475: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/09(木) 15:02:20.56 ID:umyi2zOH0
カミラの淫紋刻印が自分の想定を超えていることを認めたヒイロは、これから先の効力に対して先ほどまでは見せなかった怯えの表情を見せた。愛液は益々溢れ、火照った身体を抱き締める。
ヒイロ「あ、あの〜お手柔らかにしてくれると〜」
レン(敵には辛辣な言葉を投げ掛けることが多いらしいヒイロもこんな表情するんだー)
カミラ「パターン3は魔物に触れられた時に鋭い快感が走る効果!フェレ、あのおっぱいにダイブしてみなさい。一度だけよ。浮気は許さないんだからね」
フェレ「〜♪」
カミラの谷間で休んでいたフェレがジャンプし、ヒイロの胸に飛び乗る。
ヒイロ「わっ、かわいいです〜。んくううっーーーっ!♡♡っ!」
魔物に触れられた部分がそのまま絶頂を向かえる恐ろしい効果に、ヒイロは膝を地面に着いて悶えた。
フェレ「〜♪」
ヒイロ「フ、フェレーっふぁああ゛♡♡胸で休んじゃだめ〜!」
レン「なんだこれは、実質魔物に触れないんじゃ格闘職がパターン3まで刻まれたら冒険者廃業だ!うわーーーあの胸をブンブン揺らして悶えてる」
エレナ「た、谷間に挟まったフェレちゃん中々取れないですね!」
カミラ「フェレ!ヒイロの胸がアクメしすぎで壊れるわ!戻ってくるのよ〜♡あなたの谷間はここよっ」
フェレ「!」
ヒイロ「は、おおお…あお…っ♡…お…っ…っ♡」
フェレがカミラの谷間に戻る。ヒイロの髪は乱れ、裏返った目元を晒しながら倒れる。150年間の命でここまでアヘったのは初めてのことだった。
レン「旋風の女勇者パーティーの魔法戦士様がこんな乱れるとは…くくく」
ヒイロ「は、はあ…はあ……んあ……♡♡」
カミラ「そしていよいよラストのパターン4!ん?」
ヒイロ「ん、はあ、はあ♡♡め、目覚める…血がぁ〜…」
レン「なんだ、ヒイロの翼が大きくなっていくぞ!」
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