546: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 02:11:53.84 ID:e7xmMSA+0
リラ「お前のその声、想像以上に興奮する。じゅるるっ」
シトリー「はぁあっ〜っ♡」
クリトリスを舌で舐め回され押し潰され、シトリーは久しぶりに受け身な絶頂を迎える。
シトリー「ぁあああっーーーーっ♡」
脚を伸ばし、高い声で鳴いたシトリー。さらにリラは膣に舌を押し込みながら、リラの透け透け白ブラに包まれた控えめな胸を揉む。
リラ「♪〜小せえとは思ってたけど、ちゃんとあるじゃねえの。ルノより少し控えめくらいだな。お、乳首固くなってるぜ、れろ……ちゅぱ」
シトリー「ん、んふうっ、ん!はあ、ん」
リラ「よし、んじゃ次はマンコ指いれるぜ」
リラは二本指を膣内に挿入する。多少乱暴にGスポを擦るが、勇者の身体にはむしろ丁度よかった。
シトリー「そこはっんん♡女性にとって大切な……んあっ」
リラ「へへへマンコが指を締め付ける感覚エロいよなぁ。それに旋風の勇者といやぁスタミナは折り紙つきだ!一晩中ほじってやるのも楽しそうかな」
シトリー「はあっん!うっ、んん!あ!♡ほ、本気かいっ」
リラ「冗談だよ、私も気持ちよくさせろ。とりあえず一回イケイケっ」
リラの素早い指の動きがシトリーを追い詰める。乱暴なようで的確な動きに腰が動いてしまう。
シトリー「ん゛っはあ。はあ、ん!あ、ふーー」
シトリー「くーーーーっっ♡♡」
リラ「普段からは考えられない声だぜ。よっと」
リラは脚を抑えていた手を離し、シトリーがまんぐり返し状態から解放される。息が乱れているが、リラの言う通りスタミナに優れる旋風の勇者はすぐに回復するだろう。
シトリー「ふう、ふう……えっ」
ボーッと天井を眺めていたシトリーだが、何かが天井の明かりを遮る。それはローアングルで見るリラの下半身だった。
リラ「よっと!んっ…私のマンコも舐めろよ」
シトリー「ん゛んんっーーー!?♡」
遠慮無しでシトリーの顔面に股間を押し付けてがに股で座るリラ。褐色マンコが元王子様の口と鼻を覆った。
リラ「くふ、息がかかる……かかか。勇者様の顔に座るってのもいいな!」
今回はここまでで!
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