82:名無しNIPPER[saga]
2024/12/19(木) 00:29:37.10 ID:UpimB4+00
レン「お」
ラント「え?」
レン「ラントさんじゃねえの奇遇だな〜〜かかか、見ろよ大量だぜ、キツいんだろ一杯奢ってやろうか、て言うか、デカくね?」
ラント「おじょうちゃん、俺のことしってんのか…?」
レン「…………………」
レン「あはーレンが友達っていってたから♪私…いや俺でいいや、レンのパーティーの新入りなんだ(やべえーーーーー学習しない俺!)」
ラント「あーーー、そ、そうか。んじゃキミもレンの………ハーレムなのか?」
レン「俺は、ち、ちがうな!」
ラント「(俺っ子!しかもロリでメチャクチャおっぱいデカイ、レン絶対好きだろ)あいつメチャクチャエロだから気をつけろよ」
レン「ラントさんも少し生活費が浮いたら娼館にいってるだろ。ってレンがいってた!」
ラント「こんな小さい子に何チクってんだ!!ぐあああ…!!」
「レーンちゃんお待たせしましたーー」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ラント「い、いいのか奢ってもらっちゃって…!ありがたいが情けねぇ」
レン「(女の前だからって見栄はりやがって!いつもならウキウキだろ、あとおっぱい見すぎな!)気にすんなふはははぁ」
ギルドに併設された酒場で二人はテーブルに座り乾杯をする。
瞬間凄まじい衝撃が起こりギルドの出入り口を破壊した。
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