914: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/30(木) 14:18:47.39 ID:XQ4LJGkh0
リラ「〜♪」
レン「お、お、お〜」
リラがシトリーに整髪して貰っている間、レンは後頭部でリラのメートルバストの感触を楽しんでいた。
レン「んん〜弾力♪」
リラ「私の乳で遊ぶなや」
レン「ぐあああ両腕サンドイッチ万力」
シトリー「リラ嬢、レン嬢と距離感近くなっているようだね。勇者同士仲違いしないのは良いことだが何故だい」
リラ「あーー。私も深く考えてねーけど、たぶんこいつが女っぽくなったからだな。前までは外見だけ変わって中身はあの脳内チンポ勇者だったけど。レンお前自覚してんのか、一人称も変わってんぞ」
レン「なんとなく自覚してるけど意識してやってる訳じゃないなぁ。ま、身体が変わればメンタルもそっちに引っ張られるよね」
シトリー「無理していなければ別に良いさ。しかしレン嬢はその魔法を解除するのは諦めたのかい」
レン「パーティメンバーは受け入れてくれてるし、危険を侵してまで闇魔法の文献を探そうとは思わなくなったよ。でも問題は……あたしのハーレム計画だよねーーー」
ハーレム計画!!!
それは勇者レンの壮大な計画。簡単に言えば勇者は何人とも結婚できるという特権を使い、自分を好いてくれる多くの美女をものにして、愛し愛され肉欲ドエロな生活を送ってやろうという計画である。
レン「女として生きていくつもりになったから、新規ハーレムメンバー加入のハードルが上がっちゃうんだよね!」
リラ「かかかか、男をメンバーに入れれば良いだろ」
レン「悪いけど性的対象は女……」
レンはかつて自分から関係を持ったラントやクリスを思い浮かべた。
レン「…………〜〜〜〜っ……んん〜〜……!」
リラ「腕組んで考え始めちゃったよ」
シトリー「まだまだ自分の身体に戸惑うこともあるだろうさ。よし、リラ嬢できたよ」
リラ「おうサンキューシトリー!」
レン「ま、いいや。あとあんたたちもあたしのハーレム入り希望だからいつでも声かけてな!」
リラ「逆に食うぞコラかかか。んじゃ、行くか〜」
シトリー「どこにつれていってくれるんだ。二人が良いところというからついてきたんだが」
レン「ふふふふ、まあお楽しみよそれは」
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