965: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/02(日) 22:18:17.16 ID:3jDbpOgr0
リラ「大丈夫だと思ったんだがなぁ…あの頃と比べたら私も大分育って、ちょっと恥ずいな」
レン「お前がそんなんでどうするー!おらー!」
リラ「んぐっ!?勝手に人の乳揉んでんじゃねえよっ」
レン「ずっしりもっちりおっぱいだった……ふふふ」
ミーニャ「僕はオーガは魔物だし気にしない。レーン、頑張ろう」
シトリー「ま、魔物とはいえ人間と生殖可能な相手だとね…ふう。しかしミーニャ嬢のメンタルは見習うべきだ。行こうか」
アリー「役にたてるように……アリーも頑張る」
☆☆☆☆☆
レンたちはまわし姿で外に出ると、待機していたカーロンと鉢合わせする。
カーロン「おっほほほ。こほん。頼んだぞお主ら。オーガ族を満足させる力を示してやってくれ」
レン「ショタじい〜あんた今おっほほほとか言ってたぞ」
ミーニャ「えろじじー」
リラ「じいさんも参加しろよ」
カーロン「ワシは無事に戻り王族に報告する義務があるからのう。安全せい、お主らの勇姿見届けてやる」
レン「視線がエロいんだよな……くう〜」
レンたちは腕で胸を隠そうとするが、それがオーガ族にとって貧弱とみなされるかもしれない。堂々とすることにした。広場にはオウレツやタイガ、リラの育ての親のオーガ等がすでに待機しており、その他のオーガたちも大勢集まっていた。話は聞いていたが本当に5人とも雌!オーガ族のテンションが高まる。
「うおおーーーーどいつもこいつもそそるぜ」
「人間代表なんだろ、闘えるのかよ!乳はデカイの多くて最高だがよ!」
「リラもあの髪の長いねーちゃんもバキバキの身体でつまんねえな」
リラ「ふーーーー……………………王様!私達の力を見せてやるぜかかってきな」
オウレツ「はぁはぁはぁ!面白くなってきたわ」
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