【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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274: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/30(木) 20:11:13.37 ID:lOzqxdud0
応援1 「ぁ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ゆびじゃだんないのぉぉぉおおっ ♡ ぢんぽほぢい ♡ ぢんぽぼぢい ♡ ぢんぽぢんぽぢんぽぉぉぉおおおっ ♡ ♡」


 何かに取り憑かれたように、無我の境地で膣とクリトリスを扱き続ける女は、この場にいる人間の中で、ヒトの道を外れ、常軌を逸していた。己の指では埋められない劣情を、恥じらいも躊躇いもなく、声に出して醜悪に咆え続ける。


応援1 「ゆびじゃだんなぃぃぃいいっ ♡ ぢんぽれいぎだいのぉぉぉおおおっ ♡ ♡ だれれもいーがら ♡ あだぢのおまんご ♡ ぢんぽれおがぢれぇぇぇええっ ♡ ♡」

応援1 「お゛お゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ ぢ ん゛ぽ ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛っ 〜 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ ッ シ ャ ア ア ア ア ッ ッ ♡ ♡ じ ょ わ わ わ わ わ ぁ っ ♡ ♡


 女は潮を前列のシートに潮をひっかけながら、絶頂した。しかし、まだまだイキ足りない女は、舌を垂らし、瞳を上向かせながらも、懸命に手を動かし続けていた。その姿は肉欲の奴隷。
 隣で酷い光景を眺め続けている女も女で、それをオカズにアナルを解して悦に浸っていた。


応援2 「ぐ ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛で ぎ も゛ぢ ぐ な゛っ ぢ ゃ ゔ ♡ い゛ん゛ら゛ん゛な゛の゛じ ら゛れ゛ぢ ゃ っ ら゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 恍惚とした表情で、腸壁を擦り上げる女。隠してきた自分の性癖を、行為をすることで晒しているこの現状に、恐怖や後悔、後ろめたさや羞恥心に苛まれていながら、同時に堪らなく興奮で逆上せあがった女は、胸も一緒に揉みしだき、悶えた。


応援2 「ズ ッ ゴ ぐ ゆ゛び じ め゛づ げ る゛よ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ぁ゛…… む゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 自分のイイポイントを幾度も繰り返し愛撫した末に、女もとうとう果てた。


 運転手にとっては地獄の時間であったが、最後まで爛れた空気に惑わされることなく、無事に教会に辿り着くことができた。






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