【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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275: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/30(木) 22:08:04.39 ID:lOzqxdud0



運転手 「皆様。到着しましたよ」


 男は車の扉を開け、中でまだ燃え盛り続けている八名に声をかけた。


芽 依 「ん、ふぅ…… ♡ 残念ですが、お愉しみはここまでのようですね」


 芽依は天音から身体を離し、汗で張り付く髪を整えると、自分のシートベルトを外すと次に、愛液でぐっしょりと濡れたヒクつく膣と、ビクビクと跳ねる下半身を晒してぐったりとしている天音のシートベルトも外してやる。


天 音 「お……おあっひゃうんれひゅはぁ……?」


 芽依の行為を拒否していた天音はどこへやら。芽依の洗練されたテクニックの虜となってしまった天音は、残念そうに甘えた声で芽依の服を握った。天音の声と言葉に、芽依は薄く微笑むと、額にキスをしながら答えた。


芽 依 「ふふふっ。それでしたら、夜もわたくしのお相手をして頂きましょうか」

天 音 「っ ♡ ♡ ひゃいッ ♡ ♡」


 芽依は天音に手を差し出し、立ち上がらせる。しかし、長時間に渡り、絶頂をさせられ続けた天音の脚は、産まれたばかりの仔鹿のように力が入っていない。それでもなんとか芽依の介助で下車することができた。


応援1 「は、ぁ…… ♡ いけない…… ♡ こんないかがわしい姿では…… ♡ 戻れませんね…… ♡ 着替えませんと…… ♡」


 自分の潮で、修道服と下半身がグショグショになってしまい、酷い有様の女だが、あれだけ暴れ狂っていた女と同一人物とは思えないほど、現在の姿を冷静に確認すると、そのまま落ち着いた様子で下車していった。


応援2 「あ……あひゃちも……れなきゃあ……」


 隣の女も続いて外へ出て行く。


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