【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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276: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/30(木) 22:08:46.65 ID:lOzqxdud0
 緑  「んっ ♡ んぁっ ♡ んぁはぁんっ ♡ ♡ あかひゃん ♡ たにょひみらねぇ ♡ ゆーひゃん ♡ んひゅぅぅんんんっ ♡ ♡」

優 希 「ボクたちのこども ♡ どんなこだろうね ♡ みーちゃん ♡ ♡」


 まだ精液しか詰まっていない、膨らんだ緑の腹部にキスをし、愛おしそうになでながら、尚も腰を突き上げ続ける優希。そこに芽依が止めに入る。


芽 依 「教会に到着致しました。そのままの姿でも構いませんので、下車してください」

優 希 「あ……は、はい……」

 緑  「んんん……ふぁぁ…… ♡」


 シートベルトを外し、緑が腰を上げ、優希のペニスを引き抜く。マグマのようにドロドロと、緑の膣から溢れ、優希のペニスを伝って流れ落ちて行く。


 緑  「はうう……あ、あにょ……しゅ、しゅみみゃしぇん……こ、こひあ……い、いひゃいれしゅ……」

優 希 「ええっ?! だ、だいじょーぶ?! みーちゃんっ!?」


 立ちあがろうとした緑だったが、長期の挿入で腰に負担が掛かってしまったらしい緑は、動けなくなってしまう。


芽 依 「あらあら。それでは、わたくしが支えて御一緒致しますわね」


 芽依は緑の身体を支え、優希もフラフラとしながらも着いて出て行く。


ラキア 「はぁ…… ♡ はぁ…… ♡ 栞……着いたって……」

アリス 「ヤぁっ ♡ まらちゅぢゅけてぇ ♡」


 ラキアはシートベルトを外し、アリスを抱え上げる。行為が中断されたことに、アリスはまたイヤイヤと首を振る。毒の効果で未だ発情し続けているために、ラキアに続きを要求するように、頬擦りをする。


ラキア 「解毒して家に帰ったら、たっぷりやろうな……」

アリス 「んむぅ…… ♡」


 駄々を捏ねるアリスの唇に、そっとキスをして、ようやく下車する。


 到着した教会は、想像以上に巨大であった。宿舎もあるらしく、ただ祈りを捧げるだけの建物ではないようだ。


芽 依 「それでは、礼拝堂へ御案内致しますわ」


 芽依は微笑みながら、ラキア達を先導し、礼拝堂へと歩みを進めた






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