【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
310: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 17:21:17.61 ID:cbKjcWf00
 緑は先ほどまで握り、扱いていた手をにぎにぎさせ、毒の影響で優希の限界を超えて肥大し、筋の浮いたグロテスク気味のペニスを見つめる。喉を大きく鳴らしながら生唾を飲み込むと、緑は答える。


 緑  「じゃ、じゃあ、あのぅ……ゆーちゃんのおちんちん……挿入れたい……です ♡」

優 希 「んぅっ ♡ ♡」


 恥じらい、上目遣いに答える恋人の姿に、優希の胸はど真ん中を撃ち抜かれた。


マリア 「うふふっ ♡ それでは、長椅子に横になってください」


 優希は促されるまま、長椅子に仰向けで横になる。


マリア 「どうぞ、騎乗で挿入なさってください」


 次に、挿入を促された緑が、荒ぶる動悸を制御できないままに、優希に跨り、ペニスに手を添えながら腰を落としていく。


 にゅぶぶっ ♡ ぢゅぼぼっ ♡ ぢゅぷんっ ♡

 ♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡


 緑  「あふっ ♡ んんんきゅぅぅぅっ ♡ ふにゃあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」

優 希 「あぐぅぅっ ♡ ♡ み、みーちゃん ♡ もしかして ♡ イッちゃった ♡」


 恍惚としている緑は、蠢く膣肉で優希のペニスを味わい、身体を痙攣させながら言葉なく頷く。恋人の絶頂している艶かしい姿に、限界だと思われていた優希のペニスはまだまだ膨張し、竿を硬くさせた。


 緑  「 はぁあっ、♡ おひんひんん ♡ おっひふにゃっひゃぁ ♡ ♡」


 緑は背筋から頸にかけて登ってくる快感に背中を震わせ、全身に鳥肌を立てて悦に浸る。

 ふたりの接合を見守っていたマリアは、見届け終えると、背中のファスナーを下ろし、肌を露出させた。キメの整った滑らかで、白く反射している美しい肌。豊満なその中には脂肪ではなく、母性で形づくられ、愛で総てを包み込んでしまいそうな豊かでハリがありながらも柔和な乳房。その中心に鎮座するふたつの突起は、純粋な無垢な、穢れをしらない赤ん坊のような瑞々しさを湛えた色素の薄い乳輪。そして、肉感的で重厚さがありながら、何故か卑らしさを感じない、美しい曲線を描く肉体。緑と優希は魅了されてしまう。それは性的なモノではなく、畏愛によるモノである。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice