【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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311: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 19:40:49.89 ID:cbKjcWf00
マリア 「それでは、授乳していきますね」


 マリアは優希の背に腕を添え、上体を起こさせると、自分の乳房を持ち上げ、優希の口許へと差し出す。

以下略 AAS



312: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 19:41:22.63 ID:cbKjcWf00
マリア 「宜しければ ♡ 貴方もどうぞ ♡ はぁっ ♡」


 緑の熱視線に気付いたマリアは、空いている乳房を持ち上げ、まるでお酒でも勧めるように声をかける。

以下略 AAS



313: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 19:42:17.50 ID:cbKjcWf00
 緑  「ちゅるるっ ♡ んんっ ♡ ♡ ぷちゅちゅっ ♡ ちゅぅぅうう ♡ んむぅぅうっ ♡ ♡」

優 希 「んぢゅぅ ♡ ぢゅむぅ ♡ んごっ ♡ ♡ おぐぉううううっ ♡ ♡」


以下略 AAS



314: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 20:37:19.23 ID:cbKjcWf00

マリア 「そちらの方も、神聖の覚醒をしてはと思っているのですが」


 搾乳を終え、長椅子に適当に転がされているラキアと、その隣でこれまでの様子を座って見学していた神獣に視線を移したマリアは、そのまま真っ直ぐに、ラキアに近付く。
以下略 AAS



315: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 20:37:56.82 ID:cbKjcWf00
ラキア 「あー……精気の取り立てでまだいんのか……」

神 獣 『その通り。その前に、こちらの神がオマエに話しがあるそうだぞ』

ラキア 「え? な、なんでしょう?」
以下略 AAS



316:名無しNIPPER[sage]
2025/02/01(土) 21:32:37.66 ID:VlXEwBIvO
3


317:名無しNIPPER[sage]
2025/02/01(土) 22:08:42.92 ID:KiHrdzrZO
5
おっぱいを弄くり回しながら喉奥イラマ
マリアと二人がかりでラキアの上下の穴をちんぽで串刺しに


318: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 01:55:34.60 ID:vgUkLWtq0
ラキア 「解った……なにすればいい……?」


 観念したラキアは、神獣の要求を訊ねる。すると、目の前にズイッと、ペニスを近づけられてしまう。

以下略 AAS



319: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 01:56:36.30 ID:vgUkLWtq0
マリア 「まぁっ ♡ なんて素晴らしい締め付けをしてくださるのでしょう ♡ 私、ときめいてしまいました ♡」


 に ゅ ず る っ ♡ ぐ に ゅ ぅ ぅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡

以下略 AAS



320: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 01:57:27.54 ID:vgUkLWtq0
ラキア 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡」

神 獣 『見えずとも声は聴こえるだろう? このだらしのない声はどうだ?』

神 獣 『イラマチオでこの舌使いと吸い上げ……雄を悦ばせるための動きをしている。自分がどうされたいか、本能的にやっているのだろうな。要らぬ才能よな』
以下略 AAS



321: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 16:33:33.98 ID:G2D0xz0p0
マリア 「わ、私のぉ ♡ 神聖を ♡ そ、そそぎましゅかやぁ ♡ ♡」

神 獣 『随分と打たれ弱い神だな』


以下略 AAS



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