【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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311: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 19:40:49.89 ID:cbKjcWf00
マリア 「それでは、授乳していきますね」


 マリアは優希の背に腕を添え、上体を起こさせると、自分の乳房を持ち上げ、優希の口許へと差し出す。


マリア 「どうぞ ♡ 解毒ができるまで、母乳をたっぷりと召し上がってくださいね ♡」


優 希 「そ、その……こんな……お、恐れ多いです……」


 目の前のぷるんとした瑞々しい乳頭に、しゃぶりつくことが躊躇われた。


マリア 「これが私の神としてのお仕事なのです。全うさせて下さい」


 マリアの言葉に、優希は震えながら口を開き、マリアの乳頭に吸い付いた。


 ん ち ゅ う ♡


マリア 「んふぅっ ♡ そうです ♡ いい子ですね ♡」


 頭を撫でられる中、優希は辿々しく乳輪を圧し、乳頭を舐りながら吸い上げる。すると、ピュルッと母乳が優希の舌を湿らせた。


優 希 「んんっ ♡ んぢゅぅっ ♡ んぷっ ♡ ぢゅぷぢゅるるっ ♡ ♡」

マリア 「ぁはぁっ ♡ ♡ お気に召されたようで ♡ んゃっ ♡ ♡ 大変嬉しいです ♡ ぁんんっ ♡ ♡」


 マリアの母乳の味に、優希の目が見開き、舌使いは大胆になり、夢中になって吸い出そうと唇を窄めている。
 緑は挿入したまま動かず、マリアと優希の姿を眺めていた。恋人が可憐な美少女の乳房に夢中でしゃぶりついている光景に、嫉妬しているのかと思えば、そうではない。マリアに母乳を与えられている優希に羨望を向けていたのだ。自分もマリアに授乳されたいと、空いた乳房に熱視線を送っている。


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