187: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/13(木) 01:33:18.67 ID:YrDnmPr3O
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エメラ「あのスライムマジ許せないぃいーーーーっ!うぐーーーーーっ!グビグビグビ」
リラ「おー全くだ!分かるぜ、私もあのボケにマンコに入られたことあるんだ。イライラしたよな!グビグビ」
シトリー「メアがまだ生きていたとは。しかも、まだ生き延びているなんて。レン嬢でも逃がしてしまうことがあるんだね」
レン「エメラを助けるので精一杯だった。ん〜〜。シトリーいい匂い……へへえ」
かなり出来上がる勇者達。レンはシトリーに寄りかかり香水の香りを楽しむ。エメラは内なる性格が酒で現れ、かなり砕けた口調になりながらメアへの恨みを吐き出していた。
エメラ「こんな!私じゃ!我が君は!神様は誉めてくれない!神に、聖獣様に…めっっちゃ褒められたいのにーーーーーー!グビグビグビ」
リラ「かかか。おもしれー女だな意外と。勇者ってそんなのばっかかよ。神様ね〜〜私にはよくわかんねーなグビグビ」
シトリー「エメラ嬢は、元々聖職者だと聞いたことがある。それも関係してるのかな」
エメラ「て言うか、聖職者になったのも神に逢いたいがためです!ああ……神…………誉めてぇ〜〜〜〜。民衆の希望である私を〜〜」
エメラ「あーーでもあんなスライムに乗っ取られるような私は誉められるに値しないっんぎーーーーーグビグビ」
リラ「ははははぁ!」
レン「くぴくぴ」
レン「…………女神ってさ〜おっぱいでかいのかしら」
シトリー「ふふふ酔ってるねレン嬢」
リラ「そりゃお前、女の神だぞ。ボインバインのタプンタプンだよ」
エメラ「はあその豊満な胸に抱かれてよしよしされて、お誉めの言葉をいただきたい……」
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