35: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/06(木) 13:41:44.30 ID:m7uLaeeZO
ミーニャ「おとうさん、嬉しい?ふふん」
19歳となったミーニャが腰に手を当ててドヤ顔をする。
ディオス「あー。それ比べて俺はこんなジジイになっちまったよ」
レン「でも未だに鍛えてる感じありありじゃないですか?闘気も、ミーニャにひけをとらないし」
ミーニャ「うん、あの頃より強くなってる」
ディオス「娘に負けてられんからな。暇を良いことに未だに鍛えてんだよ。勇者パーティにそう言われりゃ自信もつくわ」
ミーニャ「ふふふそう来なくちゃ。あとねおとうさん」
ディオス「ん?」
ミーニャ「このおっぱいすごいでしょ。13歳から急成長」
ディオス「…………ん、ん」
ミーニャ「あとね僕、アナルがメチャクチャ性感帯だったよ」
レン「ふはっ!?」
シア「ええー」
アメリア「久しぶりに会ったお父様に何を、ミ、ミーニャ……んん♡」
ディオス「スパーーー」
ディオスが天井を見上げて葉巻を燻らせる。勘弁してくれと言う感じだ!
ミーニャ「僕、勇者様と結婚したの、あ、ここのシアとアメリアも一緒になんだけどね。いわゆるハーレムってやつで、いつでもどこでもおっぱい触らせてあげるしチューさせてあげる関係。そこでアナルグリグリってやってみたら凄く気持ちよくて。身体の相性バッチリで。それに勇者様だけあってハーレムの拡大を計画しててね。これからも嫁が増えるかも知らないんだ」
ディオス「…………スパーーー」
レン「お、おーいミーニャいきなりそんなこと言われても困るでしょ(言わなきゃいけないことだけどいつかは)」
ディオス「…………そこの紺色の髪の子は違うのか?」
レン「え?まあーーはい。レンのハーレムの一員では無いです」
ディオス「そうか、勇者レンって殺してもいいのか?」
レン「いやーーーー!良いところあるんです!」
TSレンによる勇者レンへの弁護は白熱し、なんとかディオスも納得したようだ。そして久しぶりのお嬢の帰還に、その日は宴が開かれた。
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