486: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/05(水) 04:33:35.97 ID:l5XR3GFHO
レンは兎に角ノエルのエロい身体に触りたかった。自分のハーレムの爆乳はもちろん素晴らしい。しかし未知なる乳へのチャレンジ精神がなければハーレムなど作れはしない!
ノエル「ふーー…」
「騎士団長、アタイら限界なんで出ますね」
ノエル「ええ。私はもう少しいます」
「レーンさんも無理せず」
レン「ありがとー(これはチャンス。あたしとノエルさんだけだわ)」
騎士団員がサウナ室を出て、レンとノエルのみとなった。眼を閉じて汗を流すノエルの身体のタオルをレンが引き剥がす!ブルン!とその衝撃で汗だくの胸が弾み解き放たれた。
レン「〜♪」
ノエル「っ……変な悪戯は止めてくださいレーン。返すのです」
レン「ノエルさん、騎士団長としては致命的な油断よ。いつ如何なるときも不意打ちには備えておかないと!」
ノエル「む、む…」
レン「(陰毛も銀色だ。あはははそりゃそうよ)はっきり言って戦闘力ではあたし達勇者パーティが優ってる。その上油断までしてるとなると騎士団長としての適性に疑問ありよ!」
ノエル「それは聞き捨てなりません。私は人の子……ゴホン。人々を守るため日々訓練に励んでおります。私は貴女に騎士団長としての素質を認めさせたい。身体を清めて直ぐになってしまいますが、この後一手立ち合って頂きたい」
レン「いいでしょう。ただし、あたしよりサウナ室から出るのが遅かったらね。我慢比べよ」
ノエル「む…………いいでしょう、耐久力でも適性を示して見せます」
レン「ふふふそれは楽しみね(これでノエルさんの裸を好きなだけガン見できるわ〜♪)」
全裸のノエルはレンへ騎士団長としての素質を示すことを優先し、もうタオルのことは頭に無い。汗だくの肩、胸、太腿、股間をレンに邪な眼で見られていることには気付かず堂々としていた。
レン(腕組みして爆乳を下から持ち上げてる!あたしも良くやるけど)
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