ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
523: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/08(土) 03:41:01.80 ID:FRFPMv5MO

そのまま隣が盛り上がったのに触発されてオナニーに夢中になった私は5回はイってしまった。


ミルカ「ふぁ〜…………」


朝。寝癖を手櫛で適当に整えながら自室を出る。リラとレーンはもう起きてるかな。レーンは帰ったかしら。と思ったら、白スク姿で料理をしている姿が目に入った。朝からカロリー高ぇ〜。


ミルカ「おはよ。なによその格好」


レン「おはよー。あははは昨日のプレイの格好のままなのよ」


ミルカ「かぁ〜〜………言っておくけどちょくちょく声漏れてたわよ」


リラ「マジかよ。わりーわりー」


台所にはレーンが。リビングのソファにはリラが武器を磨いてくつろいでいた。同居人にエロ声が聞かれたというデリケートな話にも気にしないのは流石野生児って感じだ。

レン「〜♪」


レーンは大量のサラダとステーキを盛り付けている。リラ好みの精がつくメニューだ。私も嫌いではない。冒険者は朝から食べるのだ。それにしても、レーンにだけやらせるのもどうかと思う。ま、好きでやってるのは態度で分かるんだけど。手伝ってやるか。


ミルカ「……」


レン「〜〜ふんふん♪」


ちっちゃいのにメチャクチャおっぱい大きいわねレーン。私ほどじゃないけど。白スク薄いし、乳首透けてるわよ。リラって結構マニアックな趣味あるのね。うわ、お尻も大きい。えっろ。


ミルカ「…………」


リラ「かかか。レーンに見とれてんなミルカ。エロいよな」


ミルカ「!ゲフンゲフン。レーン私も手伝うわ。リラ、今日は依頼はないわね」


リラ「ない。弟弟子の墓参り行くって行ってたか?」


そうだ、今日は月1のジェンの墓参りの日だった。





<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/883.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice