566: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/13(木) 04:38:08.52 ID:6RDyCO+E0
ミーニャ「おほ♡おお゛っ……これ、なかなか、いい〜♪ん゛おおお゛」
ぐぽっぐぼっぐぼ♡
腸液とローションにまみれた直腸でアバライスが蠢く。自分のアナルから声が聞こえるミーニャだがそんなことは気にせず快感を貪る。簪は流石に一度外していた。なんだかんだ貰い物だからスライムにとっても大切なのだ。
アバライス『お、おい!締めすぎ!ちぎれたらどーするっ』
ぐにゅんぐにゅんぐにゅん
ミーニャ「ん、はあ……んぐ♡♡おお゛おおっ♡き、気をつけてはいる。あ、その蠢き、いい〜♡!」
アバライス(人間の排泄器官で俺なにしてんだか。でも、これって!)
アバライスはアナルからミーニャの魔力を味わう。全身が多幸感に包まれた。
アバライス『んん〜〜悪くないかも〜〜』
ミーニャ「あ゛〜〜〜〜スライムオナニー効くぅう゛!♡」
アバライス『(もしかしてミーニャを気持ちよく?したらもっと魔力溢れるんかな!)』
ギュルルルルルッ
ミーニャ「くほほほぉ゛お゛お〜〜〜〜!??♡♡ぼ、僕のケツ穴スライムにほじられまくってりゅうう゛うう♡♡!?んぐひいいいぃいい」
ミーニャの腸内で細長くなったアバライスはスライムボディを回転させ雑魚アナルを刺激する。簡単に絶頂を迎え、想像通り豊潤な魔力が溢れた。
アバライス(ここに住んでもいいかも〜〜〜〜)
ミーニャ「ん、ひゅい、あひ……んへ……お゛♡」
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