567: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/13(木) 13:15:58.89 ID:rbM/A/Q+O
どちゅんどちゅんっ
柔軟に身体を歪ませピストン運動をするスライム。生物特有のランダムな動きが雑魚アナルをますます悦ばせた。
ミーニャ「ひひひぃいい゛!?♡♡」
『もっと魔力をくれー!』
ずりゅりゅりゅ♡
ミーニャ「お゛っ!奥゛ぅうっ!ぎゃはぁっ♡」
ミーニャ「ぶっ飛んでイグっ!あ゛ーーーー♡♡」
ブシャアッと再び潮をシーツにぶちまけるミーニャ。アバライスは腸内に滲む魔力を吸収することに夢中だ。
『ふひひ〜〜〜〜ご馳走だぜ』
ミーニャ「んぐひゅ…………おひ♡」
そして少し自分の体積が大きくなるのを感じる。
『おーいちょっとあぶねえからそろそろ出ていいか』
もしどんどん大きくなりミーニャのアナルを破壊してしまった契約魔法を破ったとこになり咎めを受けなければならない。アバライスは呆けたミーニャにアナルから聞いた。
ミーニャ「は……ふあ……ん……♡……わかった……ん、ん……っ」
ミーニャが肛門に力を込める。その圧力でスライムは外に排出された。
アバライス『そんな排泄するみたいに〜〜』
ボトンッとアバライスが床に落ちる。コッペパンほどの体積がフランスパンほどになっていた。
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