ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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682: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/23(日) 15:35:28.88 ID:NZ+2fC1O0
訂正😒😒😒
ルノとクリスがレンって呼んでる場面は全てレーンです
☆☆☆☆
施術が始まってしまえばルノはリラックス空間の中にいた。落ち着く甘い香りが漂う部屋で、エステベッドに腰かけたペーパーショーツとブラ姿のルノの頭皮をクリスが揉みほぐす。
ルノ「はぁ……〜♪」
レン「〜♪」
レンはその声を聴きながら、カーテンの向こうで椅子に座り、雑誌を読んでいる。
クリス「ふうう……っ」
☆☆☆
国王軍御用達な上、勇者パーティのレーンがオススメするためルノは完全に気を許している。うつ伏せの背中にオイルが垂らされ、伸ばされながら揉みほぐす。
ルノ「〜〜……ん♪……………」
しかし一度レンが体感した通りこの施術はクリスの超絶技巧によって、魔力を持つ人間には強烈な性的快感をもたらす。おかしいと思ったのはマッサージが始まって10分ほど経過した頃だ。
ルノ「はふ……ん♡…………ん?……んあ……っ」
レン「なんかセクシーな声出てない?ルノ、大丈夫?」
ルノ「だ、大丈夫ですよ……っ……ん、ふ……ん♡」
ルノ(な、なにこれ……身体が気持ち良くて……頭ボーっとする……?敏感になってる……っ……せ、背中とか脇腹、腰しか触られてないのに……?は、はずかしい)
ルノ「はあ……♡♡ふう……んん……♡っ……」
モジモジしながら声を我慢するルノ。意識すればするほど、身体は興奮し、すでに乳首は勃起してしまっている。カーテンの向こうからレンの心配したような声が聞こえた。
レン「クリスくんエッチなことしてないでしょうね」
クリス「いえ、そのようなことは」
レン「んじゃ、ルノが変にイヤらしい声出してるってこと?自重してよね気持ちいいのは分かるけど♪ふふふ」
ルノ「す、すみまっ……せぇん……♡♡んふう……♡ん」
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