ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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683: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/03/23(日) 23:23:48.62 ID:qMxbETh90

☆☆☆☆

施術の準備中、レンはクリスにこっそりお願いをしていた。


レン『クリスくん、ルノには急速に魔力の流れが最適化させた時にメチャクチャ気持ち良くなっちゃうことは内緒にして』


クリス『な、なぜですか』


レン『ルノがひと皮剥けるために恥ずかしい思いをする必要があるの(?)協力して。勇者パーティのために』


クリス『良く分かりませんが。承知いたしました』


☆☆☆☆


ルノ「はぁ……ん……あん…………♡♡……ん……っ」


レン(はぁ〜♪ルノは魔力でスカウトを全うするから、魔力の流れをほぐされて感じてる。エロい声がカーテン越しに聞こえるわ)


レン(ふふふふ、ただ施術されてるだけなのに気持ち良くなっちゃって恥ずかしいでしょうね)


まさに図星である。ルノはクリスの細い指で身体をほぐされ、絶頂を迎えそうになっている自分にパニックだった。


にゅるぅーーーーー♡むにっ♡ごりっ♡


ルノ「あふ、ううぅう〜〜〜〜♡♡……ん、はあ……っ……ん、ちょ、ちょっと……待って…♡」


クリス「はい」


レン「いいや、クリスくん施術を続けて。ルノ、まさかだけど真面目なマッサージでおまんこヒクヒクさせてたりしないでしょうね〜」


ルノ「っう!……そ、そんなことはありませんよ……んっ♡……」


ぐぐぐっ♡ぐりりっ♡


ルノ「くっふぅ゛ううっ♡♡〜〜っ…」


肩甲骨剥がしや筋肉ほぐしにより魔力の流れが改善される。ルノの全身に甘い痺れが蓄積され、うつ伏せでベッドに押し付け隠れているがクリトリスも充血していた。





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