ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
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855: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/07(月) 13:50:52.39 ID:B0WOT/Xr0
アルマは自慢の胸にディルドーを挟み、アグネアを見つめながら先端を舌でチロチロ舐める。
アルマ「んれ、れえ。ちろちろちろ☆」
アグネア「お、おお〜〜…」
ディルドーが自分の性器であるかのような声を出すアグネア。アルマの接客術に完全にのまれていた。
アルマ「ふー。んで、色々アドリブはあるだろうけど本番するかどうかはこっち次第☆こっそりチップ貰ったり賢く稼いでいこうぜ!って感じ☆」
アグネア「な、なかなかだな!」
アルマ「レズの相手の練習もしておく?」
アルマが笑顔でそう問いかける。アグネアはレズではない。レズではないが相手によってはしなくてはいけないだろう。だったらここで教えて貰っておいた方が良いに決まっている。レズではないがアルマの細い指が自分をどんな風に感じさせてくれるのは楽しみになってるのも学びを得る喜びであり、決して肉欲ではないだろう。レズではないし。
アグネア「す、する」
アルマ「おっけ〜☆」
アルマがディルドーをシーツに置き、アグネアと距離を詰めてくる。2人とも娼婦用のセクシーな下着姿で互いの温もりを感じた。
アグネア「え、あのさ。このおっぱい触って良いわけ?」
アルマ「お客にはおっぱい差し出して☆中には一度断られたいお客もいるから、臨機応変」
アグネア「なんだそれ。んじゃ、遠慮なく」
もにっ♡
アグネア「おっほ……すげ」
エルフの里で他のエルフの乳を触る機会など無かった。エルフの多くは性行為を最低限しかしないし、その目的も子孫を増やすことのみ。コミュニケーションとしての側面はほぼ無かった。他人の爆乳ってこんな柔らかいのかとアグネアは感動した。
アルマ「んん☆おっぱい触って貰ったお礼にお客様のおまんこ触りますね〜」
スルリとアグネアの股間に滑り込むアルマの指。アグネアは正直楽しみだった。しかし。
アグネア「ぐ!?」
脳裏に響く、子宮で蠢き自分の精神を壊す寸前まで追い詰めたスライム、メアの無機質な笑い声。更に魔王に服従させるために施された触手による快楽地獄。快感に、トラウマが呼び起こされる。
アグネア「ぐ、ぐ……う……」
アルマ「!」
アグネア「おえっ…」
アグネアは吐いた。それをアルマは冒険者の反射神経で桶で受け止める。
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