【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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100: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/20(木) 13:08:40.95 ID:CZ8T4vlT0
ラキア 「良かったな ♡ アリス ♡」


 ど ち ゅ っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡ ず ぢ ゅ ん っ ♡ ず り ゅ り ゅ ご ち ゅ ん っ ♡


アリス 「んぁぁあんっ ♡ ♡ おまんこキモチィ ♡ ♡ おまんこしあわせぇ ♡ ♡ ひゃうああああっ ♡ ♡」

ヴィマーゴ「クホホッ ♡ ♡ 締まる締まる ♡ 吸い付く吸い付く ♡ ♡ このオメコの具合 ♡ ♡ 絶品の名器じゃわぃ ♡ ♡ 尻の肉の柔らかさも、乳の柔らかさ、どこをとっても申し分ないのぉ ♡ ♡」


 ヴィマーゴはアリスの身体の興奮からニスの膨張と硬度を昂め、獣のように荒々しい腰使いでアリスの腰とを打ちつけ、責め立てる。


ラキア 「後でラキアもー ♡ 旦那様のつよつよおちんぽと男らしい腰使いで、荒々しくおまんこゴミみたいに扱って、ラキアを腰砕けにして ♡」


 アリスとの交尾を観て羨むラキアは、アリス目掛けて腰を振り続けるヴィマーゴに自分も交尾をして欲しいとおねだりをする。


ヴィマーゴ「お前も後で、儂のチンポなしでは生きられん身体にしてやるからなぁ ♡」

ラキア 「んふぅっ ♡ ちゅーしてぇ ♡」

ヴィマーゴ 「お前はどうにも甘えたじゃのぉ ♡ 舌を出せ ♡」

ラキア 「んれぇぇ ♡ ♡ ちゅっぱっ ♡ ♡ ぷひゅうっ ♡ ごひゅひんひゃみゃあぁん ♡ ♡ ぢゅぞろろっ ♡ ♡ ぞるるるっ ♡ ♡」


 ラキアとヴィマーゴは、自分達の間にアリスを挟んだ状態で激しいキスを交わしだす。ヴィマーゴに衝かれているものの、ラキアと夢中でキスをし、まるで自分は蚊帳の外。肥大する疎外感。


 快感以外の全てが閉じていく── 終わっていく──


 沸騰しているように熱く白い種が注がれる。


アリス 「イヤァァァアアぁアアァああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 心が拒絶しても、身体は快感と精液を受け取り、歓喜に震える。自分の身体ですらも、自分を裏切るのだと、アリスは何もかもを信じられなくなる。


 そしてまた景色が変わる。






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