【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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99: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/20(木) 13:08:06.19 ID:CZ8T4vlT0
ラキア 「声、聴きたいな ♡ ほら、ヴィマーゴ様にもアリスのドスケベ発情雌声、ちゃーんと聴いて頂かないと ♡」

アリス 「お゛、 ご ほ ぉ゛…… っ」


 アリスの瞳から光が消える。

 ヴィマーゴの唇が離れ、ふたりの唇は頼りない糸で繋がる。


ラキア 「旦那様ぁ ♡ 俺、アリスと旦那様がラブラブ子作りしてるとこみたぁーい ♡」


 糸が切れるのど同時に、アリスは堕ちる。


ヴィマーゴ「クカカッ ♡ 妻からの要望とあっては、観せてやらんとな ♡」


 ぽ ち ゅ ん っ ♡


アリス 「ゃうっ ♡」


 ヴィマーゴの指が抜かれ、声が出る。抗うことをやめたらしい。


ヴィマーゴ「愛い声で鳴くではないか ♡ 儂のチンポをハメたら、どんな声で鳴くのかのぉ ♡」


 ヴィマーゴは揺れるペニスを膣口に擦り付ける。


アリス 「はぁ ♡ んぁぁ ♡」


 膣口はペニスを欲しがり、擦り付けられるペニスに向かって懸命に、くぱくぱと開閉させて誘い込もうとする。


ヴィマーゴ「なんとも破廉恥なオメコよ ♡ ホレホレェ ♡ 儂のチンポが欲しいか? ん?」

アリス 「あっ ♡ あっ ♡ おちんちんん ♡ おちんちんほしいぃ ♡ ♡」


 ヴィマーゴはペニスでペチペチと膣口を叩いて焦らす。その僅かな振動に、アリスは愛液を漏らして身体を震わせ、ペニスを求めて媚びる。アリスの代わり様に満足したヴィマーゴは、ペニスを膣口に充がった。


アリス 「きゃふっ ♡ おちんちんクる ♡ おちんちん おまんこにくれる ♡」

ヴィマーゴ「クカカッ ♡ そーれ ♡ チンポをやるぞぉ ♡」


 ず ぬ ぬ ぬ ぬ っ ♡ ご り ゅ ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡


アリス 「きゃぅぅぅぅふゃはぁぁぁぁっ ♡ ♡ おちんちんんんん ♡ ぁんんんにゃぁぁあん ♡ ♡ おちんちんキタぁぁぁぁ ♡ ♡」


 アリスは熱く脈打つ肉棒を膣内に感じ、雌の声で燥いだ。


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