【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/04/26(土) 11:56:04.28 ID:Y7elUEne0
衛 「慣れてるんだなぁ。やっぱりヤル気があると、ちゃんと力を発揮できるんだな、八島は」
結 愛 「きゅぅぅぅっ ♡ ♡ はぁ…… ♡ あ…… ♡ その笑顔ぉ……ダメだよぉ…… ♡ 濡れちゃうからぁ…… ♡ ♡」
衛の笑顔に、結愛の子宮がときめきに熱を持ちはじめ、微かに疼いて膣内は愛液を滲ませる。結愛は恥ずかしそうに口許を手で隠し、太腿をモジモジと擦り合わせている。
衛 「ッ !!」
結愛の言葉と仕草に、衛はマズいと思い、見なかったこと、聞かなかったことにしようと、慌てて視線を弁当に移す。
衛 「……それじゃあ、有難く頂くな。頂きます」
結 愛 「んぅぅ……? あ……うん ♡ どぉーぞぉー ♡」
ぽやぽやした表情で答えた結愛も、自分の弁当と、卵焼きの入った弁当箱を開ける。衛よりも品数が少ない。唐揚げとアスパラの肉巻きが入っておらず、代わりにプチトマトが入っている。卵焼きは美しく黄金色をしており、綺麗に四角く巻かれ、非常に食欲を唆る。
衛の卵焼きの好みをこのレスでコンマ判定
1〜33:塩
34〜66:砂糖
67〜00:だし巻き
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