【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
486: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/13(金) 08:36:18.84 ID:RX6/h2Hg0
かすみ「あの〜?なにしてるんですか?」

可可「ぅえっ!?い、いえ!なんでもありまセン!」

かすみ「ならそろそろ移動しませんかぁ?」
以下略 AAS



487:名無しNIPPER[sage]
2025/06/13(金) 10:16:08.12 ID:eLvVUamAo
すすむ


488: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/13(金) 15:48:28.25 ID:RX6/h2Hg0
判定12

璃奈「何も入ってない…」

ドリンクバーコーナーに置いてあったコーヒーマシンの蓋を開けて中を覗き込んだが中には入っていた液体が干からびた跡しか残っておらず、それがただ強烈なコーヒーの香りを発しているだけだった
以下略 AAS



489:名無しNIPPER[sage]
2025/06/13(金) 15:55:58.48 ID:Op3U/HtCO
進む


490: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/15(日) 14:48:19.96 ID:emGirMI40
判定48

可可「さすがにここには何も――」

客席から意図的遠く離された店内の端に置かれたトイレのドアを開けて中を覗くと個室が一つと手洗い場しかない小さな空間だった。
以下略 AAS



491:名無しNIPPER[sage]
2025/06/15(日) 14:56:44.52 ID:KXPbb+95O
もうチョットだけ


492: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/15(日) 15:45:39.92 ID:emGirMI40
可可「ひんッ!!そこはぁ………」

性感ドリルに抵抗できなかった可可が秘裂を擦られていると、ドリルは先端を便座の奥の方へ傾けて角度をつけると根本の広い部分がより秘部に食い込ませた。
しかも秘部の付け根を重点的に回転しなが擦り上げる事によって最も敏感な突起を執拗にぬるぬると弾かれてしまい、可可は身体を硬直させる

以下略 AAS



493:名無しNIPPER[sage saga]
2025/06/15(日) 17:09:06.04 ID:Sgunm085o
もうちょっと


494: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/15(日) 22:38:48.22 ID:pp3R86x40
可可「あぁっ!も…もう……ダメ……」

性感ドリルに秘部を責め立てられなす術もなく絶頂に達してしまうと覚悟したその時、新たに伸びてきたドリル2本が可可のそれぞれの胸に押し当てられた

可可「いぃっ!?ま、まさか……!!」
以下略 AAS



495:名無しNIPPER[sage]
2025/06/15(日) 23:01:06.17 ID:Sgunm085o
トラップにかかった人ともう1人を強制的にキスさせる装置


496: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/06/15(日) 23:54:09.92 ID:pp3R86x40
可可「ふぁ……ぁ…」

可可「ひ、ヒドイ目に遭ってしまいまシタ……」

性感ドリルがようやく停止した事で連れ込まれていたトイレからようやく出られた可可はフラフラと覚束ない足取りで璃奈とかすみの元へと戻った
以下略 AAS



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