144: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/28(月) 14:28:24.62 ID:eoDPe5HXO
アンドロス「邪魔をする」
ここで声をかけるのがアンドロスという男。不意討ちを良しとしない精神性が双剣に切れ味を生み出す。短い通路を進み、ミーニャと対面した。
アンドロス「天才賢者ミーニャ。一手勝負を所望する」
ミーニャ「あ゛〜〜そこ〜〜〜〜♡♡ほほ゛〜〜〜〜♡♡♡」
ミーニャ「ケツマンコスライムに犯されるの気持ちぃ゛〜〜〜〜あひ〜〜♡♡お、おお゛っ!」
ミーニャ「イグイグ♡ケツでイグっ!!ん゛ああー!!」
アバライス『どこほじれば魔力が溢れ出てくるか分かってきた〜〜』
アンドロス「」
ミーニャはベッドの上で裸でうつ伏せとなり、下半身を突き出して最大の性感帯であるアナルをアバライスに全身で抉られていた。賢者とは思えない下品な声が部屋に響く。
アバライス『おりゃ〜〜回転』
ぎゅるるるるる
ミーニャ「ぴぎゃはぁ゛♡♡♡っ!!ケツマンコぶっ壊れるぅうう゛っ!ひぐ!直腸アクメっ!!イグイグーーっ♡♡」
ぶしゃっ!と敷いたバスタオルにイキ潮をぶちまけ絶頂するミーニャ。アンドロスがこの獣のような声に気付かなかったのはミーニャが部屋全体に音を漏らさない結界を張っていたからだ。しかしそれを知らぬ間に一歩踏み越え、賢者のフリーダムなアナルオナニー声が彼の耳に響いていた。
ミーニャ「不規則に動く……のほ…♡スライムオナニー最高〜〜♡」
アバライス『魔力ウマ〜〜♡…………うおおお!?ミーニャ侵入者だーーーーっ』
アンドロス「…………勝負を所望する」
とりあえず目があってしまったので仕切り直しをかけるアンドロス。しかし年頃の女が自分にスライムが挿入されたアナルを見せつけている状況では何を言っても締まるわけがない。
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