145: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/28(月) 14:48:06.60 ID:eoDPe5HXO
ミーニャ「んふ♡んふ?ん?あ。アンドロス……」
ミーニャも顔を背後に向け、アンドロスを見た。人間の姿に変装しているが、ミーニャレベルならば魔力で判断可能。隙だらけの状態で魔王軍幹部と相対するのは致命的油断か。しかしミーニャに焦りはなかった。
ミーニャ「んん゛。ほらアバライス、レンに遊んでもらうために乳首ももっと開発したいから、アナルほじり再開。僕は乳首指でこねるからね。お、おほ……♡」
アバライス『いやいやアンドロス様がその気になれば真っ二つにされる距離だよ!』
アンドロス「俺の発言を無視した挙げ句そ、その行為を再開させるだと。勇者パーティというのはやはりいかれている」
ミーニャ「ん、んあ……♡この小さい部屋には僕があらゆる罠を仕掛けてある。じゃないとこんな隙だらけオナニーしないよ……ん、乳首も、最近、いい〜〜♡」
爆乳の先端についている桃色の乳首をコリコリこねるミーニャ。このホテルの一室は既に彼女の叡智の結界。魔王軍幹部といえど余裕をもって対処できるだけの罠魔法が仕掛けられているのだ。アンドロスもそれに気付いた。1歩もうごくことができない。
アンドロス「抜かったわ。この部屋は貴様の胎内も同然か…!」
ミーニャ「そう。だから動かない方がいい……んあ♡僕のオナニーが終わるまでね。アバライス、再開」
アバライス『わ、わかった〜』
アバライスがミーニャのアナルの中で伸び縮みする。
ずっぷずっぷずっぷ!!
ミーニャ「はぐううう〜〜〜〜♡♡そこっ!いいっ〜〜〜〜♡♡」
武人アンドロスはミーニャの公開オナニーを見届け、彼女に興奮をもたらせるだけの存在になってしまっていた。これは屈辱。しかしアンドロスにはこの状況を打破できるコンバット・サバイバーという特殊魔法がある。
アンドロス「…………」
しかしアンドロスは座り込んだ。そして困ったように顔をしかめ頭をかく。出鼻を挫かれ、こんな特殊なオナニーを見てしまった後ろめたさとやるせなさが彼の戦意を削いでいた。
ミーニャ「イグイグ〜〜♡♡ケツマンコでイってマンコで吹ぐぅう〜〜〜〜ほほ゛おお〜〜♡♡」
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