170: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/04/30(水) 14:00:05.43 ID:4p3BZzZ/O
髪の毛や全身を濡らしたレンの姿は余りにも欲情を煽った。酔いが醒めるほどだが、これはあのレンなのだと心で強く言い聞かせた。
レン「〜♪んふふ、うわ〜ラントさん勃起しすぎ、エッチな人だよね」
ラント「ま、まってくれ。これはレンこれはレンこれは…」
レン「それ禁止!」
ラント「うっ!」
レン「余計なこと考えなくていいじゃない。今のあたしはラントさんが大好きなレーンで、レンのことは後日1人で考えなさい。ほらいつもみたいに呼んでみて」
ラント「れ、レーンちゃん」
レン「はーい♪ほら、ラントさん身体洗ってあげるわ。座って。レーンちゃんが色々してあげる」
小悪魔属性まで備えたレンはラントには強すぎた。痛いほど勃起した肉棒がおさまる様子がまるでない。レンがラントの肉棒を冗談で軽く握る。
レン「こっちも存分に〜」
ラント「う、あ゛!あ!」
ビュルルゥウッ
それだけで射精したラントのザーメンがタイルの床を汚した。
レン「おお〜〜……あははは。元気すぎでしょラントさん。なんか可愛い」
ラント「俺はめ、面目ないよ」
☆☆☆
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20