249: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/05(月) 15:09:15.05 ID:z+ls2D5P0
レン「そうそう、話って?わ!!」
フィオナがスカートを捲り、勃起した肉棒を晒す!小柄な幼馴染についた立派なチンポにレンは声が出た。
レン「フィオナどうしたのよそれっ」
フィオナ「わ、分からないよ。一年くらい前に突然…………う、ご、ごめんね。こんな身体になっちゃって」
軽蔑を恐れるフィオナ。しかしレンは興味深げに屈み、肉棒と視線を合わせる。
レン「すごい勃起してる〜。これ、あたしに興奮してるってこと?」
フィオナ「う、うう…………うん」
レンが指先で肉棒をチョンとつつき揺らすだけで、フィオナは声を漏らした。
フィオナ「んひゃ!さ、触っちゃだめだよぉっ……!?こんなのバッチいよ…っ」
レン「安心しなさいフィオナ。あたしは幼馴染にチンポついたって軽蔑したりしないわ。むしろあたしが無くしちゃったチンポを代わりに拾ってくれてありがとうって感じ。ふふふ」
フィオナ「そ、そう、かな〜〜……?」
少し安心するフィオナ。しかしレンはなぜこんなことになったのか考えた。闇魔法しかあり得ないがフィオナがいつ闇魔法を受けたのか。理由は?更に1つ、気になることがある。
レン「なんか……このデカチンポ……既視感が?」
ミーニャ「そう。流石はレンその感覚は正しい」
レン「わ!ミーニャっ」
子供達と遊んでいた賢者服を身に纏ったミーニャがいつの間にか背後に居た。
フィオナ「みみみみ、ミーニャちゃん!私のおちんちん見ないで!?だ、だめっ」
ミーニャ「フィオナ、それはレンのチンポ」
レン フィオナ「えーーーーーっ!?」
レン「本当に?でもそれなら既視感の説明もつくわ。なんでミーニャがそんなこと分かるのよ」
ミーニャ「実はアンドラスの闇魔法を少し解析できた。断末魔の魔法でレンを一瞬で女にするには魔力が足りない。そこであいつは、男のシンボルであるチンポを、レンと繋がりの深いフィオナに転移させて性別転換の難易度を下げたんだ」
フィオナ「こ、これ……レンのおちんちん…………?そういえばこんな形だった気も……あれ、そう思うとなんか可愛く思えてきたよっ…」
フィオナが呆然とした様子で自分に生えた肉棒を撫でる。
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