306: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/10(土) 23:24:47.12 ID:ndv8Ym+0O
どちゅっ!ごりゅっ!ばちゅっ!
「はぎっ!ひいっ!あ゛っ♡!?」
ゼノン「オラオラ、楽しませる気があるなら締めろ!」
べしぃっ!
「ひいいい゛っ!!や、やめてっ!ください!?し、締めます頑張りますからお尻叩かないでぇえっ!」
ゼノン「てめえらみたいな雌豚は痛みがねえと覚えねえだろ。オラオラオラ」
ばしっ!びしい!
「ぎゃひいいいいっ!!?」
ゼノンの張り手は若妻の柔な尻に真っ赤な痕を残している。その痛みは尋常ではない。しかし子供達を守るため、自分の肉壺をフル稼働してゼノンを楽しませる。
ばちゅんっ!ばちゅんっ!
「あ゛あっ、はあっ。お、おねがいっ。助けてっ。こ、子供達だけでもおぉおっ」
ゼノン「ハハハハ。ガキどもよく見ろ。てめえらの親の情けねえ姿をな!」
バックで片手で若妻の纏められた髪を引っ張り、片手で尻を叩きながら腰を打ち付ける。
「お、おかーさん……うう」
「う、ううう」
どちゅっ!ごりゅっ!ぐりゅっ!
「あひいいぃ゛いい〜〜〜〜〜〜!!?」
ゼノン「人間の女は感じてる声より悲鳴の方が気分が良くなるんだよ!」
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