626: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/05/28(水) 03:08:17.24 ID:NNLYixSc0
こうして早朝から裸のシトリーがヒイロとグレムリン特製の触手の餌食となった。スレンダーな鎖骨や鼠径部、胸や股間にブツブツの触手が這いまわる。セピアのペット、植物の魔物ヤテベオに犯された時にも植物の触手で弄ばれたが、それとも違う肉肉しい触手だった。
にゅるるるっ!にゅぼぼほっ
シトリー「うあっ♡♡こ、このイボイボ……凶悪だねっんんっ!」
ヒイロ「乳首もクリも、苦しいくらい快感を与えられるように作りましたからね〜。三擦りで1回イカせてあげますよ〜」
ずろろろろろっ♡♡
長い触手がクリトリスに密着したまま1mほど滑る。粘液を纏わせながらの女の弱点への刺激で王子様といえど淫らに腰がヒクつく。
シトリー「んぐぅううう〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
同じ距離を触手が戻ってくる。
ずろろろろ〜〜♡♡
シトリー「ダメダメっ!?あぁあーーーーーーっ♡♡」
ガグガグッ!
ヒイロ「三擦りどころか二擦りでイっちゃいましたね〜ふふふ」
シトリー「はあ、んお……く……ふお……♡……」
ヒイロ「乳首も一緒に、同時に3つの肉豆を擦りますよ勇者様〜♪」
シトリー「ち、ちょっと……♡♡」
ずりゅりゅ〜〜っ♡♡♡
シトリー「ん゛ふぅう〜〜っ♡♡!?」
ヒイロ「乳首開発されちゃいますね〜」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20