783: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/08(日) 01:34:45.11 ID:UONV/u+J0
「ほほっ」
ウルシ「あっ……ん♡小鬼の旦那。変なところを見せちまって申し訳ねえ。はあ♡」
ゴブリンの股間の腰巻きから股間が盛り上がる。ウルシの痴態に興奮しているのは間違いない。
ウルシ(小鬼の旦那には悪いが、色仕掛けさせていただきやす。あっしも生き恥晒してキツいんでさっ)
「ケケッ勇者ってのも溜まるもんなんですねえ」
ウルシ「魔王さんとの情事を思い出したら身体がむず痒くてしゃあねぇ♡乳首がビン立ちでさっ……あん♡」
粘ついた視線を感じながらウルシは乳首オナニーを続ける。焦ってはいけない。今回はこれでいい。
「んじゃ、俺はこれで失礼しますぜ。他の勇者の飯も与えなきゃいけねえもんで」
ウルシ「わ、わざわざありがとうございやす♡んお」
☆☆
その日の夕方、2度目の食事の時間である。ゴブリンが部屋を訪れると
「失礼しますぜ」
ウルシ「んふ〜〜〜〜指ズボオナニーたまらねぇ〜♡♡お、おお〜〜あ゛ぁ〜〜〜〜♡」
「ほほ!?今度は穴使ってんですか!へへへ、どんだけ欲求不満なんです」
ウルシ「あ、小鬼の旦那っ♡すまねえっ。んひっ!魔王さんのチンポが待ちきれなくてっ♡あ、イグイグっ♡」
ゴブリンの前で二本の指を忙しなく動かし、Gスポットを刺激する慈愛の勇者。腰へこ絶頂まで惜しみ無く披露する。
ウルシ「いっぐ!んんーーーーーー♡♡っ」
がくがくがくっ
「へへへ、たまらねえな。飯ここに置いときますぜ。気が済んだら食ってくだせえ」
ウルシ「はーーはーーー……♡…………小鬼の旦那」
ウルシに呼ばれ、ゴブリンは振り向く。物欲しそうな勇者の視線と絡み合った。
ウルシ「旦那の………………い、いや、失礼しやした。なんでもねえ。お仕事頑張ってくだせえ…」
「ぎひ」
ゴブリンはウルシの呼びかけにある種の期待を持ち、その場を後にした。
ウルシ「……」
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