784: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/08(日) 01:52:42.79 ID:UONV/u+J0
そして次の日の朝。ゴブリンが部屋に訪れると
ウルシ「んあ゛あ♡♡ちんぽっ……チンポ欲しいっ♡あんっ。あっしの浅ましい雌穴埋めてくだせえ♡んん゛」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
うわ言のようにそんなことを言いながら乳首と膣同時に愛撫しているウルシの姿があった。ゴブリンがくる前からやっていたことを証明するように、部屋中に雌の香りが漂っている。
「ぎひひひっ。オナニーしてばっかですね」
ウルシ「あぁあっ♡小鬼の旦那っ〜〜〜〜あっし、身体が昂っちまって……もう、たまらねえ……っ」
くりくりくりくりっ♡
ウルシ「乳首キクぅーー♡」
今のウルシに凛とした目付きの黒髪ポニテ勇者の面影はなく、雄を求めた爛れた雌でしかない。ゴブリンも昨日の夜、ウルシのオナニーをオカズにしたが、やはり実物を改めてみると股間が熱くなってしまう。
「ぎひひ」
ウルシ「ああ、小鬼の旦那……っ後生でさ♡旦那のおチンポあっしに、あっしに見せてくだせえ♡♡っ」
「ぎひ。し、仕方ねえ。未来の上司にそう言われたら……へへへ。どうです。結構自信あるんですぜ」
腰巻きから緑色の勃起した肉棒を露出させるゴブリン。確かに一般的な人間と比べても大きい部類に入る。それを見たウルシが思いっきり牢屋にぶつかり、片手を隙間から伸ばし、片手で股間を愛撫し続ける。
がしゃあんっ
ウルシ「ああ゛♡チンポぉ〜〜〜〜〜〜っ小鬼の旦那の♡♡逞しいチンポっ♡た、たまらねえ。イグッ」
「おおう!ビビった。へへへ、そんなにこいつが欲しいんですか」
ウルシ「ほ、ほしい〜〜〜〜っ♡小鬼の旦那の逞しいおチンポ様っ♡」
ゴブリンも危機管理がしっかりしており、ウルシの手が届かない場所にいるため、伸ばした手も虚空を切るのみである。まだ完全にウルシを信用していないのだ。知能の高くないゴブリンの中でも彼は優秀で、食事係を任されたのもそれが評価されたからだ。
ウルシ「あっ……イグッ……〜〜〜〜♡♡」
結局ウルシはゴブリンのチンポをオカズに絶頂。息を荒げながら力なく膝をつく。
ウルシ「はあ、はあ、はあ……」
「ぎひひひ。勿体ねえ勿体ねえ。他の勇者へ飯を渡す時間がなければな」
ウルシ「はあ、はあ、はあ♡…………旦那…………あっしの飯の番……最後にしてくださらねえですか…………♡」
「ぎひひひひっ!」
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