785: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/08(日) 02:06:57.13 ID:UONV/u+J0
その日の夕方の食事の際は、ウルシは寝ているためオナニーショーは行われなかった。ゴブリンは内心ガッカリしながら飯だけ交換するが、ウルシは実は起きており、これは焦らすための作戦だった。
ウルシ(……もう少し……)
☆☆
次の日の朝。ウルシは身構えていたが、いつもの時間よりもゴブリンがくるのが遅い。聡明な慈愛の勇者は的確に現状を察していた。
ウルシ(あっしの飯を最後に回してる。こいつぁよい傾向でさ!)
勇者はゴブリンを出迎える用意をする。そしていつもより30分ほど遅れて彼はやってきた。
「お待たせいたしやした。ぎひ!?」
ゴブリンが牢屋を見ると、ウルシは全裸で土下座の体勢をとっていた。度肝を抜かれる。
ウルシ「小鬼の旦那……♡旦那のおチンポ…………どうか…………舐めさせてくだせえ……♡雄臭えチンポが待ちきれないんでさ……っ……」
「ぎひひひひひ。ゆ、勇者が俺のチンポを……?マジかよ」
身の丈を超えた光栄!ゴブリンよ心が揺らぐ。しかしウルシは魔王が堕とす存在、自分がちょっかいをかけて大丈夫なのか。
ウルシ「こ、小鬼の旦那ぁ♡牢屋を開けてくれなんて言わねえ。隙間からチンポ舐めて、あっしの口にザーメンぶちこんで欲しいんでござんす。どうかっ♡」
爆乳勇者の無様な哀願にゴブリンの自制心が焼ききれる。この股間の炎に従うのみ。
「いいですぜ!へへへ勇者の口に俺のザーメンぶちこんでやるっ」
いきり立つ肉棒を牢屋の隙間に差し込むゴブリン。ウルシは喜んでそれにしゃぶりついた。
ウルシ「はあ……♡ありがとうございやす……っなんて力強えチンポ…………♡んじゅるるっ!じゅぼっ!ジュボボッ!んぼぼほっ♡♡」
顔が歪むほど頬張る勇者。ぬるぬると心地よい感触と、凄まじいバキュームにゴブリンの表情が歪む。
「うおおお……〜〜〜〜た、たまんねえ〜〜ぎひひ」
ウルシ「ん゛っ!ん゛んっ♡♡!んっ!」
じゅぶぶっ!ごぶっ!ずぞぼぞぞっ
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