786: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/08(日) 02:25:18.83 ID:UONV/u+J0
「ぎひいいいい〜〜〜〜♪」
ウルシ「んぼっ!んっ!んば。はあ、はあこのチンポ……熱熱でさぁ♡♡鉄格子がなけりゃもっと奥まで飲み込めたんですが」
「いや、そ、それは」
ウルシ「みなまで言わないでくだせえ。あっしを檻から出しちゃ、小鬼の旦那がお叱りをくらっちまう。分かってるでござんす♡」
ウルシは唾液で濡れ濡れの肉棒に舌を這わせながらゴブリンを見上げる。
ウルシ「あっしが魔王さんに呼ばれて、魔族に堕ちたらその時は一晩中チンポ使わせてもらいますよ♡」
「〜〜〜〜〜〜っ!!ぎひひひっなんて楽しみな」
ウルシ「せめて今はあっしの口を楽しんでくだせえ♡じゅぼぼぼほっ。れろれろ〜〜〜〜♡」
あまりにも股間に響くウルシの姿と技に、ゴブリンは口の中に射精を決める。
びゃるるるるっ!
ウルシ「んん゛〜〜〜〜♡げほっげほ!」
当然のように飲み干すウルシ。これが勇者の覚悟だった。うっとりした表情でお礼を言った。
ウルシ「へへえ……♡この雄臭さ……最高でさ…………っ♡あ、ありがとうございやした……小鬼の旦那。時間を取らせちまって」
「はあ、はあ、はあ……ぎひひ。最高は俺の台詞ですぜ」
ウルシは改めて全裸土下座を決める。ゴブリンはムクムクと嗜虐心が沸き出てきた。
「ぎひ、ぎひひひ。慈愛の勇者様。小便ぶっかけていいですかい」
地面に視線を落としていたウルシがその目を見開く。しかしそれを声には出さず、むしろ信頼を得るチャンスだと考えることにした。その程度は覚悟の上なのだ。一度目を閉じ、一呼吸おいて答えた。
ウルシ「あ、ありがてえ♡♡小鬼の旦那のくっせえ小便あっしにぶっかけてくだせえ……♡頭から容赦なくお願いするでござんすよ……♡」
「ぎひ、ぎひ、ぎひ。ぎひひひっ……い、いくぜ」
勃起したままのゴブリンの肉棒から小便が艶のある黒髪に振りかける。
じょろろろ……
ぼたぼたぼたぼた
ウルシ「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
1002Res/900.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20