【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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27: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/07(土) 11:58:46.57 ID:NyeKCpg0O
ブル 「おッ?! まだ孕んでもなさそうだが、乳が出んのかよっ!! コイツァ上等な牝だなっ!!」

ショウ 「み゛、 み゛ゔ 、 ぐ ッ ッ ! !」

みるく 「イヤですぅぅっ!! 乱暴しないでくださ……ぁんんっ ♡」

ブ ル 「嫌がっときながら、しっかりエロい声出してんじゃねェかよぉ? んんー?」

みるく 「あんっ ♡ はひゅっ ♡ イヤぁ……ですぅぅぅ…… ♡ ヤメくださ……ぁはぁんんっ ♡ ♡」


 みるくを軽々と片腕で持ち上げ、母乳を次から次へと噴いている乳頭──どころの話ではなく、もはやみるくの爆乳を大口を開けてかぶりつき、母乳を噴かせて飲み干していく。その扱いは宛らミルクサーバーである。
 夜通し、そして数十分前の入浴にも、ショウに身体を好きに弄られ、ハメ潰されていたために、憎悪と嫌悪が湧いて来るにもかかわらず、みるくの唇は甘い喘ぎ声を漏らし、下腹部も疼いてしまう。


ショウ 「〜〜〜〜ッッ」


 みるくが他の男に喘がされている光景に、ショウの頭は真っ白になっていく。


ブ ル 「そんじゃ、邪魔の入んねぇトコに移動すっか」


 ブルは小脇に抱えていたワンルームを地面に転がす。すると、ワンルームの扉が開き、ブルと みるくがその中へと吸い込まれていった。


ショウ 「な゛ッ!!??」


 突然現れた男に、あっという間に妻が寝取られ、よく解らない箱の中に連れ去られてしまうという、とても信じられない光景。ショウは痺れる身体に鞭を打ち、ワンルームへと近寄る。


ショウ 「みるくっ!! みるくっ!! みるくぅぅぅぅッッ!!!!」


 ショウは痺れる手で必死にワンルームを叩く。しかし何も起こらない。


 栞  「ショウ君、だったよね? どうしたのっ?!」


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