275: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/07(月) 19:08:59.99 ID:UI/tL7jwO
ビクンっ!♡ビクン♡
エメラ「くひゅ、ひゅうう♡」
アグネア「ん、はあ、んん♡エメラ、私のマンコどんな匂いだか言葉にしてみなよ」
エメラ「んひゅ、え、ええ……っ♡♡そ、そんなこと言われても」
アグネア「別に傷つかねーよ。性器が爽やかな匂いするわけねーし。ほらほらどうなんだよ〜♪」
グリグリと顔に股間を押し付けながらアグネアがエメラを追い詰める。人の性器の匂いを言葉にするなんてはじめての経験だった。
エメラ「わ、わかりません……ただ……な、生臭くて……エッチな香りです……♡♡」
アグネア「くく、んじゃアルマと何回か交代して、イキながら私達二人の匂いをじっくり覚えてもらうぜ勇者様」
エメラ「はふぅうう……♡♡」
アルマ「私のおマンコの匂いも教えてね☆」
アグネア「次からはエメラも舌使って味でも覚えていけよ」
エメラ「は、はひ♡」
☆☆
エメラ「んじるる♡アルマのおマンコっ……味も匂いも濃厚すぎましゅ…♡れろ」
アルマ「あひっ♡ん♡照れる☆んあ」
エメラ「あ、あと、大陰唇が……ぷにぷにでぇ♡♡エッチです。ぺろぺろ」
アグネア「エメラのマンコも結構濃い味するぜ〜。じゅろろろろっ♡」
エメラ「す、吸いすぎでひゅううう〜〜〜〜!♡♡♡!?」
アグネア「またイったかぁ」
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