313: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/10(木) 02:18:24.30 ID:ZVXg3LgB0
レズカップルイベントにレンをネコ役として参加したことがあるリラはレンのドエッチさを理解していた。そしてそれはシトリーも同じ。
リラ「レンってマンコ舐めさせたくなる顔するんだよな〜」
シトリー「……まあ。分かるよ」
シトリーもレンとミーニャと共にアナルを開発したときにレンの淫靡な姿を見ていた。二人して納得してしまっている勇者達の姿にレンは恥ずかしいやらむず痒いやらだった。
レン「ん、んん…いや、あんたらだって死ぬほどシコいわよ」
あすもでうす「ふ。条件が呑めねば余が降りるだけのことよ」
そう言われてはレンは呑む以外はない。自分だけではなく多くの人間の命がかかっているのだ。
レン「わ、分かったわよ。OK!その代わり命かけてもらうわよ」
あすもでうす「任せい!ただし出番がなくても報酬は当然もらうぞ!」
リラ「私たちが見届けるのは何でなんだ?エロいの好きだし良いけどよ」
あすもでうす「勇者が見ている前で魔族の余が勇者レンを堕とすのが目茶苦茶興奮するからじゃ」
レン「自分で言うのもなんだけどそれはエロいわ」
あすもでうす「じゃあここで宣言してもらおうか勇者レン!」
レン「何をよ!」
あすもでうす「闘いが終わった暁には勇者の身でありながら魔族のあすもでうす様に調教されますって言え」
リラ「かかか。言え言え〜。グビグビ」
シトリー「ちょっとインモラル過ぎるね。ふふふ」
レン「〜〜……ふーーー」
精神統一するレン。やるとなったらきっちりやるのがこの勇者の良いところ。片手を上げて宣言した。
レン「あたしは闘いが終わったら勇者の身でありながらあすもでうす様に調教されまーす!沢山可愛がってください!」
あすもでうす「おぉお……」
あすもでうすがゾクゾクしているのを尻目に、三勇者は闘いへの結束を高めた。
レン「絶対勝つわよ!」
リラ「おう!」
シトリー「もちろんさ!」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20