327: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/13(日) 02:58:49.10 ID:UJyy4cPC0
レン「♡……♡っ♡」
リラ「辛えだろーなー。乳でけーねーちゃんが悶えてんのはエロくて見てる分には良いけどよ」
シトリー「レン嬢、おっと雌牛ちゃんは誰よりも頑丈だから安心してみていられるけどね。ふふふ」
すでにレンの全身から溢れる雌フェロモンで部屋が雌臭くなってしまっている。次は乳首を両手でこね始めるあすもでうす。
こりこりこりこり♡
レン「〜〜!♡♡〜〜!」
肉厚マゾ乳首を引っ張られこねられつねられ首をのけ反らせる。
きゅ〜〜♡
あすもでうす「あーーむ♪れろ。ちゅーーー」
レン「んぼぼ!おお゛〜〜〜〜♡♡」
更にあすもでうすに吸い付かれ、レンの体内にますます快感が蓄積される。乳首で絶頂しようという寸前、嘲笑うように口と指が離された。
あすもでうす「んぽっ!残念じゃったの〜雌牛♪」
レン「んび゛っ〜〜〜〜♡♡んん゛……!んん!」
汗だく状態で震えるレン。股間だけでなく胸にも欲求不満のストレスが蓄積され、唸るような声が溢れる。
あすもでうす「こんなのはどうじゃ〜」
ぐりりぃ
レン「ぼっ!!?♡」
あすもでうすが雌牛の下腹部を両手で揉み始める。これは以前アルマがエメラに仕掛けた体外式ポルチオ責め。欲求不満のTS勇者の子宮に非情の愛撫を行っているのだ。
ぐぐぐ♡
レン「〜〜〜〜っ!!!♡♡ごぼっ♡」
足の指に攣るレベルで力が入る。レンの子宮は嫁達3人の受精卵をストックしている母性モリモリ子宮であり、あまりの快感に白目を向いてしまう。
あすもでうす「貴様の子宮もイキたいイキたいと泣いておるわ。じゃがそれは許さん」
一番欲しいタイミングで刺激を止められてしまう。レンの頭にはもうアクメをきめることしかない。
レン「んぼぼぎぎ〜〜〜〜〜〜♡♡」
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