461: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/21(月) 13:50:50.56 ID:/tUOXR9R0
アルマはかつてブガッティという悪魔と契約した男に堕とされ、隣国最大の娼館コンフェスで働いていた過去がある。元々性にオープンな傾向があった彼女だが、その経験で凄まじい淫乱へと成長していた。それはコンフェスをやめ、勇者パーティとなってからも変わってはいない。
アルマ「みんなチンポギン勃ちさせてヤル気満々☆最高〜♪」
オレンジ髪をツインシニヨンにして、筋肉質ながら豊満な肉体に透け透けのエロ下着を着けたアルマがベッドに腰かける。この集まりはアルマが街の男達に声をかけたもの。性欲旺盛。そして耐久力も高そうな筋肉質な男達を逆ナンしたのだ。
「ったくよ〜。俺はてっきり勇者様と二人っきりでヤれるとおもってたぜ」
「俺も俺も」
アルマ「あーごめん☆確かに言うべきだったかも♪その代わり、私の身体メチャクチャにしていいからさ♡」
アルマの乳首やクリトリスは期待で充血。顔も赤く、興奮している。5人の屈強な男達の欲望をノンストップで浴びせられる未来に発情が止まらなかった。
「へへへ。勇者様に二言はねえな。やめてくれって言ってもやめねえぞ」
「マンコもアナルもガバガバにしてやんよ」
アルマ「おほ☆二穴犯しまくってくれるの♡キマるう〜〜♪♪5日間予約取ってるから、ノンストップでお願い」
5日間?男達は衝撃を受けたが、兎に角目の前の女は極上。デカイ胸も筋肉質な腰回りも汚しまくってやると息巻く。
アルマ「まずはぁ…☆みんなのおチンポクンクンして臭い覚えさせてもらおうかなぁ〜♪」
「んな温いことさせてやんねーよ、おら!マンコ弄ってやるから股開け雌豚〜!」
アルマ「きゃああんっ♡♡」
☆☆
二日後の朝。男達はスイートルームで死屍累々だった。陰嚢の中の精液は尽き、全身は疲労困憊。目を閉じればお釈迦様が微笑んでいる。
「んへえ……ぜえ、ぜえ……」
「む、むり……女体……こええわ」
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