462: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/21(月) 14:03:47.02 ID:/tUOXR9R0
そういえばアルマって年齢不詳なんじゃあ!>>1的には20代半ばもしくは後半でイメージしているぜ😆
アルマ「んっ!あっ♡♡ほらっ☆チンポ柔いよっ☆あっん☆あはっ」
ぱんっぱんっ
「うが……はあっ!……あっ」
すでに何十というザーメンを絞ったアルマの肉壷が騎乗位で蠢き、男の半勃ちチンポを刺激する。この男の精巣も大分空だ!
「も、もう無理っ……やめてくれっえ」
アルマ「えーーーーっ。あと3日予約してるんだよ☆がんばれっがんばれっ♡♡」
「あああ!マ、マンコ蠢かせないでくれええっ、くあ!で、出る……あ!あ!」
ぴる……っと切れかけのシャンプーのような射精をして男は力尽きた。
アルマ「んあ……っ♡♡…………ふーーー。あ、気絶してる。えーみんな?おいおい☆」
「「「「「…」」」」」
5人の男達はもはや返事も出来ない。後頭部を掻いたアルマは5人をキングサイズベッドに積み重ねた。
アルマ「よいしょ☆ま、ありがと!これお礼置いとくからね〜♪支払いも終わってるぜ☆」
一人銀貨2枚をテーブルに置いて、シャワーを浴びたアルマはその場を後にした。
☆☆
アルマ「というわけで、欲求不満なんだよね♪」
ミーニャ「すごい淫売がきたなぁ」
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