476: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/22(火) 02:49:07.36 ID:VMgQnopvO
「おいおい興奮させてくれるぜへへへ」
話が本当ならば、三日前のリベンジを果たす絶好のチャンス。しかも二人きりで好きにできるのだ。男は自分の幸運に感謝した。
「てことはこの乳首もクソザコってわけかい」
ぎゅ〜♡♡
アルマ「ふほお゛おお♡♡っ!」
ゴツゴツしたマメだらけの指で乳首をつねられれば舌を出して吠えてしまう。先日五人のザーメンを余裕で絞りきったアルマの面影はどこにもない。
アルマ「や、やっば……♡……」
「ふへへへ。たまんねえなぁ〜」
男の欲望の視線が鋭くなり、今にも襲いかかりそうな風情。アルマは恐怖に似た興奮を覚え、一瞬淫紋を解除しようか迷う。しかしこの状態で一晩男の欲望を受ける悦びを考えると、覚悟を決めて朝まで感度が下げられないように淫紋を設定する。退路を自分で塞いだ淫乱女の姿がそこにあった。
アルマ「んは、はあ、はあ……♡この前より顔怖いよ」
「魔法戦士様が煽ってるせいだぜぇ」
アルマ「ぶ、ぶち犯すの?♡この前搾り取られて気絶させられたリベンジっ♡しちゃう?☆」
「おおっ!今日こそてめーが雌だってこと徹底的に教えてやらぁっ〜!」
アルマ「はひゃあっ♡♡♡」
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