533: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/27(日) 01:56:04.39 ID:WBhekaxx0
レン「夜の路地裏は雰囲気あるわね〜。あたしたちが力のない普通の女の子なら絶対居ちゃだめなところだわ」
アリー「あの。レンどうしてここに」
レン「脱いで♪」
アリー「はうっ」
アリーが浴衣に包まれた自分の身体を抱き締めた。薄々予想はしていたが、興奮と恐れで身体が震える。
レン「浴衣を綺麗に着るために下着着けてないから、ちょうど良かったわね〜」
アリー「な、なんでそんなこと」
レン「無理にとは言わないわよ。したくない子にこんなことさせられないし。でも人のエッチ盗み見オナニーするような変態娘はこういうの好きかなって思っただけ♪」
アリー「へ、変態娘え……」
性欲の化身だけあってレンはドスケベへのアンテナは常にビンビン。アリーの身体がマゾ刺激に飢えていることを見抜いていた。外で脱ぐと考えただけですでに浴衣の中の乳首は屹立。中に入っていたコアも訝しむ。
コア「アリー。心臓うるさいよ〜」
アリー「ううっ」
レン「お姉さんの言う通り脱いでくれたら、昨日のアメリアみたいに可愛がってあげる」
アリー「あわわわわわぁ」
☆☆
今年16歳になるアリーが暗い路地裏で裸になる。浴衣はレンの手にあり、いま仮にレンがダッシュで駆け出したら1人裸で残されてしまうだろう。
アリー「はあ、はあはあ♡(そ、そんなことになったら……♡な、なんでアリー、こんなドキドキしてるの)」
レン「んふふ。立派な雌の香りするようになったわね〜♪見てたから分かってると思うけどアメリアは乳首から母乳出るのよ。エッチだと思わない?」
コリコリとアリーの乳首を両手で刺激する。少女の切ない声が路地裏に響く。
アリー「ひうう♡んあっ……♡ひゃ、アメリアお姉様の……おっぱい……エッチだった……」
コア「昨日モウモウ言いながらすごい股弄ってたよね」
レン「アリーも雌牛になりたいんだ。聞かせて〜♡」
コリコリコリ
アリー「あ、あっあっ♡♡あっ。乳首そんなっレン♡も」
アリー「モオオッ……♡♡ひゃう」
アメリアが熟練の雌牛のような野太い鳴き声を出すのに対して、アリーの鳴き声は愛らしい子牛のようだった。太ももに雌蜜を垂らしながら信頼するお姉さんに情けない姿を見てもらっている快感に酔いしれる。
レン「んふふふ可愛い」
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