807: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/14(木) 01:43:16.56 ID:ARry3CzrO
>>805 サニ「いいなーおたくらできがよろしくて」言いそう😭
ミルカ「何っこれ……♡うわ!下腹部にこれ…淫紋!?」
ミーニャ「すご……んっ♡……こんな防御不可能な刻印できるなんて」
淫の魔法の適正が高いサキュバスハーフのヒイロと光魔法のエキスパートカミラの作り出した空間には、魔法に精通しているミーニャは敬意を評すレベル。しかしバトルマスターのミルカにとってはなんか術中に嵌められて手玉にとられ発情させられている感じでムカつく。
ミルカ「んん゛♡な、なんの冗談よこれは〜!カミラ、今ならパンチ一発で許してあげるわ!速く出しなさい」
カミラ「怖いわね〜♡でもさっき言った通りこれも2人の仲を深めるためよ」
ミーニャ「ん、ふう、はあ♡なにをすればいい?」
ミルカ「協力攻撃でこの空間ぶっ壊すわよ。あんっ……♡」
ミーニャ「こういう空間は暴力で破壊するのはリスクがある。それよりも、必ずルールが存在するからそれを見極めることが大切」
ミルカ(アンドロスの空間魔法も壊せなかったわね)
ミーニャ「ふう。ふう♡特にこの空間は勇者パーティ2人を捕えて淫紋を刻む。カミラたちとはいえ緩めの脱出条件を作らざるを得ない」
ヒイロ「流石ですねミーニャ。カミラ、条件を教えてあげましょ〜」
カミラ「勿論そのつもりよ♡良く聞いて、脱出条件は単純」
カミラ「2人がドロドロのレズセックスで愛し合うことよ」
ミルカ「爆魔雷穿脚…」
ミーニャ「ミルカ、やるしかない。んあ……♡」
クラウチングスタートの構えをとったミルカを止めるミーニャ。ともかくルールに従わなくては脱出は叶わない。
ミーニャ「ん、ふう。はあ♡傷つけ合うとかそういう条件は付けられないと思ってた。思惑通り」
カミラ「勇者パーティ仲間にそんなことするわけ無いじゃない♡」
ヒイロ「セックスを見るだけではなく、直接セックスすることで更に仲良しです。うふふ」
ミルカ「サキュバスハーフって経歴に対してライン越えの発言するところだったわ……ったく……んあ……♡……悪ふざけするんじゃないわよ…」
ミルカ「あたし達がバチバチだってことを除いてもね、性的指向に合わない絡みを強制させるのは良くないわよ!」
ミーニャ(ミルカって結構倫理観ある)
ヒイロ「大丈夫ですよ〜。ふふふ。淫紋は感度を高めるだけじゃなく。むうん」
ピカァ
2人の淫紋が更に輝く。更なる効果で2人は美女が性欲の対象となり、幸いお互いタイプの違う美女の為その効果は著しかった。
ミルカ「く、う……うう!こっの……♡♡良くないわよマジ……!心誘導するのはぁ……♡」
ミーニャ「同感。でもこの効果は本当にすごい……はあ、んん♡ミルカがすごくエッチに見える…♡」
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