808: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/14(木) 03:50:18.76 ID:1o7J5sXi0
ミルカの目にもミーニャの下品極まるスリングショット水着や腋毛、鍛え抜かれた身体に爆乳。全てが欲情を煽る魔性の存在に見えた。
ミルカ「〜〜……くぅうう……♡野郎にはこう見えてるのね…ヤッバ…」
ミーニャ「ミルカの胸もすごい。大きさで僕に迫るだけのことはある…♡」
バチバチの2人が惹かれ合ってしまう淫紋の完成度に魔法を構築したカミラとヒイロは高揚していた。やはり自分達の魔法の実験をしたいという気持ちもあったのだ。
カミラ「ふふふふ♡良かったわ成功してて。お互い目の前の極上な女を好きにできると考えたらたまらないんじゃないかしら。遠慮はいらないわ」
ヒイロ「雌の快感に目覚めるかもしれませんしね〜」
お互いの110cmを越える爆乳を押し付け合い、熱のこもった視線を向ける。相手の肌の温もりを感じたい、匂いを嗅ぎたい、味を知りたい、感じたいという欲望が膨らむ。
むに♡むにゅ……♡
ミーニャ「ミルカ……さっきは冗談だったけど、今度はお願い。んふう……チューさせて…♡」
ミルカ「〜……♡」
ミーニャの唇に触れたい欲望はミルカも同じ。しかしあまりにも癪なのは自分達を動物の交配を観察する生物学者のように高みの見物をきめるカミラとヒイロ。このまま淫紋の誘導に従ってヤってしまえばあまりにも思うツボではないか。
ミルカ「んあっ♡!?」
歯噛みしているミルカの股間をそっと撫でるミーニャ。ミルカは過剰に反応し甘い声が漏れた。
ミルカ「ミ、ミーニャッ」
ミルカの頬に片手を添えて何かを耳打ちするミーニャ。そしてそのまま耳たぶを甘噛みする。
ミルカ「……」
はむ
ミルカ「ふあぁあっ……♡♡」
カミラ「ふふふはじまったわ〜♡いがみ合っていた2人愛し合いセックスが」
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