809: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/14(木) 04:12:34.35 ID:1o7J5sXi0
ヒイロ「ミーニャはむしろ最近はミルカを認めてたみたいですけどね〜」
乳首同士を擦り合わせ、ミーニャが唇を重ねる。下品な唾液交換音が2人の興奮具合を分からせた。
ミーニャ「んじゅる♡ちゅぱ。れろっん、んん♡」
ミルカ「はぁ……んん゛♡じゅるるるっ……」
カミラ「中々情熱的ね♡2人とも相手の背中に手を回して、もっと密着してみたらどうかしら」
興奮で本能的に2人はカミラの言う通り強く抱き締め合う。更に胸が密着し、下腹部に刻まれた淫紋同士が近付く。すると更に怪しく光り始めた。
ぽわぁああ
ヒイロ「ふふふ。淫紋が近付いたことで共鳴して、更なる効果が現れました〜。2人の性感帯のデータが採れました。勇者パーティの身体データを採れる機会なんて少ないですからね」
カミラ「私達の本懐も果たされたと言うわけね♡」
ミルカ「んは、ちゅる…♡んん、これは……い、淫紋のせいなんだから……♡」
ミーニャ「ミルカ……んはぁん♡もっと舌を絡めて」
ピチャッぺろっくちゅくちゅ
ミルカ「んん♡はあ、はあ、はぁ。私も感じさせてあげるわ……」
ミーニャを砂浜に押し倒すミルカ。先程のセックスでミーニャがアナルが超性感帯だと知っているため、恐る恐る肛門に指をなぞらせる。
ミーニャ「んんん゛ううっ♡そ、そこっ。ケツマンコぉ」
ミルカ「本当に、こっちが感じるのね……んん、すごい雌の臭い…♡はあ、ふう」
くに くにっ
ミーニャ「んんんん゛〜〜〜〜♡も、もっと…奥、して……♡」
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