810: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/14(木) 04:33:43.25 ID:1o7J5sXi0
ミルカ「奥ね…………んふ」
ミルカがイタズラに笑い、ミーニャをまんぐり返し状態に固める。ミルカの視界に甘えるようにヒクつくミーニャのアナルが飛び込んできた。そこに舌を近付ける。
カミラ「あらあらまさか」
ミルカ「と、特別にあんたのケツ穴舐めてあげる……♡またとない機会じっくり味わいなさい……」
ミーニャ「ミルカにケツマンコ舐めてもらう……んっ♡そんなの考えたこともなかった……♡」
じゅぶ……っ♡つぶっ♡べろ…♡
ミーニャ「うほぉ゛おお♡♡っ……!…」
ミルカ「れろおお……♡んん……っ」
ミルカの舌がミーニャの肛門にねじ込まれる。ライバルのアナルを舌で愛撫など通常考えられない選択。しかし淫紋効果でミルカ自身も自分の舌でミーニャが感じていることに悦びを覚えていた。
ミーニャ「んひひぃいっ♡♡やば、いぐっ……み、ミルカの舌に負けてイグ♡」
ミルカ「ちゅるるるる。んん♡負けるとか言うな。あ、あんたは私の技でいずれ負かしてやるんだから、こんなケツ穴舐めたくらいで負けられちゃ拍子抜けよ。気持ちいいなら悪い気はしないけどね……♡」
じゅるる♡べろおおおぉ♡
ミーニャ「んんんん゛おおお〜〜〜〜!!♡♡」
びくんっ!びくん!
ミルカ「わぶ。すっごい腰跳ね……♡」
ミーニャ「は、はあ。はああっ♡僕もキミのおまんこにお礼してあげる……」
ケツマンコアクメの余韻を楽しんだミーニャが体勢を戻し、ミルカの乳首を吸いながら指でクリトリスを撫でる。
ミーニャ「んちゅるる。れろ♡」
こりこりこりこり
ミルカ「く、ううっ!んあ♡♡お、おおっ♡おっ」
ヒイロ「淫紋はミーニャのアクメのタイミングも事前に私に教えてくれました。ミルカ多分もかなり的確に」
カミラ「ミルカは何分くらいかしら」
ヒイロ「あと五秒です〜」
カミラ「早っ。ふふふ淫紋が強力過ぎるわね」
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