132:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:06:14.38 ID:Zc2aqqC10
撲殺ちゃんのお腹が、どんどん内出血で赤黒くなっていく。
多分、普通の人間なら内臓も骨もぐちゃぐちゃのミキサーになってんだろうなあ。
でも良いよね! 夢なんだし(笑)♡♡♡!
D「というかさ、俺撲殺ちゃんに全身撲殺されてるのに、子宮撲殺だけで済ましてあげるのすごい優しいよね♡♡♡!???? そうだよねッ!!!!!♡♡♡♡♡」
ぼぢゅ!!! ごしャッ!! どごッ!!!! ごぢゃ!!! ぢゅごおッ!!!!!♡♡♡♡
撲殺「アコ゜ッ♡♡♡♡!!! プ!!!♡♡♡♡ オゴエ♡♡♡♡!!! キ゜♡♡♡♡♡!!!!」びっぐんびっぐんッ!♡♡♡♡♡
D「あ゛ーーーッ、出るッ♡♡♡♡!!! さっきは顔色1つ変えずに飲んでたけど、今度はどうかな!!! さ、出すよおッ!!!!!♡♡♡♡」
どごぢゃあッ!!!!
撲殺「グゲエ♡♡♡♡!♡♡♡!」
ごぼぎゅぶびゅーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!♡♡♡♡♡
撲殺「ア゜!!!! ア゜ッ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
撲殺ちゃんのお腹はごっぽんごっぽん言いながら膨らんでいく。
同時に、おへそからぴゅーぴゅー精液が漏れだす♡
ぼびゅーーーーぎゅびゅるるるるッ!!!!!♡♡♡♡
撲殺「アババッ♡♡♡♡! アカ゜!!!! ミ゜ッ!!!!♡♡♡♡♡」脳みそばちばちばちんッ♡!
D「おッ………………フゥ〜〜〜〜〜ぅぅぅぅぅ……………………♡ ふぅ〜〜〜………………♡♡♡」
撲殺「ハ………………ァ゜…………♡♡♡ キヒ…………ヘ…………♡♡♡」かくん、かくん…………♡♡♡
どうやら、撲殺ちゃんは意識を失ったようだ。
だけど、まだまだ使えるな♡
ずるるる…………ぼぢゅうん!!!!
撲殺「ヒグケ゜!!!♡♡♡♡」びぐん!!!♡
ーーーーー
一方、それを見ていた刺殺ちゃん。
刺殺「………………ア………………撲殺チャン…………? エ…………ナニコレ…………??? 撲殺チャン…………??? ネエ…………ドウシタノ…………??? アレ………………アレ………………?????」
ただの獲物だったはずの「お客様」である人間が、急に2人に増えて、「自分」の1人をぐちゃぐちゃにしていく。
もう1人の「自分」も、床の上でぴくぴくしているだけ。
刺殺ちゃんの無表情が、崩れようとしていた。
刺殺「………………ニゲ…………ナキャ………………」
刺殺ちゃんは、震える脚で後ずさった。
どんっ
その時、刺殺ちゃんの背中が……何かに、ぶつかった。
刺殺「……………………アレ…………コンナトコニ…………壁ナンテ………………ナカッ……タ…………ハズ………………ァ…………ッ…………!」ガタガタガタガタ…………
がしっ
D「そうです、俺です」
そこには3人目の俺がいた。
刺殺「………………アノ…………アノ…………謝ルカラ…………アノ…………助ケテ、オ願イ、謝ルカラ! 謝ルカラ! ゴメンナサイオ客サマ!!! オ客サマゴメンナサイ!!!! モウ殺シマセン!!! 誰モ殺シマセン!!!!! モウ…………! …………! …………助ケ…………!」
俺は刺殺ちゃんの腰を持ち上げる。
そして、4人目の俺が刺殺ちゃんの腋を持って持ち上げる。
2人の俺によって、刺殺ちゃんは宙に浮いた状態になった。
刺殺「助ケテェエエエエエエエ!!!! 誰カ、ァ、アアアアアアアアアッ!!!!!」じたばたっ!!!
D「確か、君は俺の事を刺殺してくれたね。何十回……いや、何百回かな? だから、俺もお返ししてあげるよ」
びりぃっ!!!
D「撲殺ちゃんとおそろいのつるぷにまんだね♡♡♡」
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