133:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:07:54.10 ID:Zc2aqqC10
刺殺「嫌アアアアア、嫌ァ!!! ア、アンナノニ、ナリタクナイッ!!!! ヤメテ、許シテェ…………!!!!!! ァアアアア!!!!!」
D「だから許すって。お返しを受け取ってくれたら、許すよ。ね。でね、俺たちからのお返しはね」
ぼろんッ!!!!!!♡♡♡
ぼろんッッッ!!!!!!♡♡♡
刺殺「ア、ア……………………!!!!」ガタガタガタガタッ…………!
D「『串刺し』。ちょうどいいと思わない?」
刺殺ちゃんの身体に影を作る、2本のチンポ。
口担当の俺は刺殺ちゃんの首を持ち、頑なに閉じられる唇にチンポを押し付け、膣担当の俺は刺殺ちゃんの腰を持ちぷにまんにチンコを押し付けて行く。
ぐぐぐぐぐぐッ…………!!!
刺殺「ンンーーーッ…………ンンーッ………………!!!!」ぷるぷる……!
D「強情だなぁ。……あ、そうだ、もう一回謝ってよ」
刺殺「ッ…………! オ、オ客サマ…………! ゴ、ゴメンナサッ…………!!!」
どぢゅぶぶぶぶッ!!!!!♡♡♡♡♡
刺殺「オゴゲェェ!?!?!? コキュウッ!???!??」
口開けた隙に上から下からブチこんでやった。
謝ったらやめるとは言ってないし、そもそも途中で中断されたし、ズルではない。うん!
俺「お、ぉおぉおおー♡♡♡ はー、刺殺ちゃんのおまんこもおいすぃ〜♡♡♡! お腹ボコなってるねぇ♡♡♡ そっちはどう? 口担当♡♡♡♡」
俺「だーいぶキツいけど、無理やりやったらケッコー入ってくわ♡♡♡♡ 喉こじ開けるのたまんねェ〜♡♡♡♡♡」
ぼこ、ぼここっ…………ぼごご…………ッ…………!!!♡♡♡
刺殺「ーーーーーーーーーーッ………………♡!!!!!!!!」手足ばたばたばた♡♡♡!
おー、上から下からボコられて、訳わかんなくなってるかな♡?
とりあえず、膣担当のおれは膣を串刺して行こう♡♡♡!
どちゅ♡! どちゅ! ばぢゅ♡! ばっちゅ、ばっちゅ、ばっちゅ♡♡♡! ばっちゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅぼっちゅばっちゅ♡!!!♡♡♡
刺殺「ォゴ。カ。ゥ。フ、ム、ゥン゜♡ コポ♡ ゴペ♡ ヴ♡ ヴゥ♡♡♡♡♡」手足ばたー、ばたー、ばたばた、びっくんびっくんッ♡♡♡!!!
俺「タイミングずらしてみよう!♡♡♡」
俺「おけ!!!♡♡♡」
そして俺と俺は「→←」「→←」するのではなく、「→→」「←←」とシーソーみたいにしてみる事にした。
ずぢるゅん!!! ごちぷゅんッ!!!♡♡♡ ぢぶるゅぶんッ!!!♡♡♡
刺殺「オゲペプ♡♡♡!!! オ゛ーッ♡♡♡??? ボボ♡! ゴォウ♡♡♡」手足がくんがぐん!!!!♡♡♡
俺「出すのは同タイミングで!!!♡」
俺「もちろん!!!!!!♡」
そして俺と俺はタイミングを合わせて腰を引きッ
ずる゛るる゛るッ♡♡!!!!!
刺殺「オォ゛オォ゛ッ♡♡♡」
俺俺「「オラァ!!!」」ドゴヂュウウウンッ!!!!
ドパびゅるびゅぶううううううぅうううぅううッ♡♡♡♡♡!!!!!
刺殺「ブ゜!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」がくがくがくがくがくがく!!!!♡♡♡♡♡
ぼっびゅるるっるるるるるっるるるる♡♡♡♡!!!!!
俺「おほ^^ーーーーーーーーほほほほほほほ♡♡♡♡♡♡ おー♡♡♡♡ 面白いように膨らむじゃん♡♡♡♡♡!」
俺「胃と子宮で合計2倍パンパンになってるからなぁ♡♡♡」
刺殺「ブプ♡♡♡ ブ♡♡♡♡♡ ォ゛ォ…………♡♡♡」がくん、がくん、がくんッ…………♡♡♡
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