135:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:11:06.12 ID:Zc2aqqC10
絞殺「ッ………………!!!! ッーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」じたっ、ばたっ、ばたぁッ!!!!!
D「いやさ、君には絞殺されたからさ。絞殺し返してあげようかと思って」
絞殺「ーーーーーーーーッ………………! ーーーーッーーーーー………………!!!」びくんっ、びくんっ…………! …………ぴくん…………っ…………!
D「おー、顔色変わる程喜んでくれてるのかぁ♡ …………って危ない危ない、殺さないようにしないと♡」スス……
絞殺「…………ケホッ、ケホ………………! クケ…………グゥゥ…………!」ぷるぷる……!
俺は、絞殺ちゃんのつま先がギリギリつくような位置まで降ろしてあげた。
絞殺ちゃんは、足をぷるぷるさせながらギッ! と俺を睨みつけてくる。
健気だなぁ。(グイイッ)
絞殺「ギィイィィッ!?!?」じたばたッ!!!!
D「あ、ごめん、つい。ま、いいや、このまま始めよ」
俺は絞殺ちゃんを俺の目線の高さまで浮かせると、そのまま岩のように反り立つチンコを出す。
ぼろんッ!!!♡♡♡♡♡ ビギ!!! ビギィッ!!!♡♡♡
そして手早く絞殺ちゃんのズボンを破り脱ぐと、チンコを絞殺ちゃんのぷにまんの真下にセットオン!!!!! ロックオン♡♡♡♡♡!!!!!
D「ね、絞殺ちゃん、苦しい?」
絞殺「ッ…………!!!! グル、ジイイッ…………!!!!!」じたばたぁ…………!
うん、やっぱズボン脱がされた事には気づいてないみたいだね。
そりゃそうか、首絞められながらそこまで気は回らないもんね。
D「降ろして欲しい?」
絞殺「オロ゛シデ…………!!! オ゛ロシデクダサイ゛ィ…………!!!!!」
D「了〜解ッ♡♡♡♡♡」スルスルスルッ……
……プチュ……
絞殺「ォグゲ…………????」ピク……!???
あ、パンツちょっと邪魔か。
ちょっとズラして。
ズブズププ…………♡!
絞殺「ォォガァアッ???????」
ズブププププッ♡♡♡♡♡!!!!!
絞殺「ォ゛ーーーーーーーーッ!??????」じたばたばた!!!!
ゴツン♡♡♡♡♡!
絞殺「カヒュッ! ゼハーッ、ゼーッ、ゼハーッ…………♡!?????」びくん、びくん……!!!
D「お、子宮にぶつかったか。良かったじゃん。これで息出来るよ♡」
絞殺ちゃんの脚はまだぷらぷらと浮いているが、チンコを支えに吊り革が少したるんだ。
絞殺「オゴ、コヘェ…………??? ア…………??? カヒュー……カヒュー…………」お腹ぼっこり♡
絞殺ちゃんは理解できていない顔で、自分のお腹を触る。
D「どう? チンポ抜いて欲しい♡?」
絞殺「…………??? ア…………イヤ…………ヤダ…………抜イテェ…………ヤダァ…………!」
D「あそう? 残念。じゃ抜くね」グィィィ……
ギチギチギチィッ…………!
絞殺「グゲカカカッ!?!? グェェ、グェエッ!!!!」じたばた!!!!
D「え、なに、苦しい? じゃあ戻すね」リードをパッ☆
どごぢゅんッ!!!!♡♡♡♡♡
絞殺「ゲポオ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」ビグン♡♡♡♡!!!!
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