136:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:11:43.02 ID:Zc2aqqC10
D「え、なに、抜いて欲しいw???」ぐい!!!☆ ぬる゛る゛♡♡♡!!!
絞殺「ココケェ゛!!!!♡♡♡」
D「え、なにwww(以下略)」パッ☆!
ドヂュン!!! ぬぶるるっ、ゴヂュン!!!!! ずるぅぅうッ♡♡♡!!!! ボヂュン!!!! ぶるるるっ……ドヂュン♡♡♡!!!!!
絞殺「ゲッ、オ♡♡♡ ケゴオ♡♡♡ グゲ♡♡♡!」がくんがくんッ♡♡♡!
D「あ、そうだ。せっかくだしこれもしよう♡」
そうして俺はもう1人増えた。
D「やあ、新生の俺。俺はこのまま後ろからするから、お前は前から頼む」
D「了解♡♡♡」
俺はリードを引き、まず絞殺ちゃんの中からチンポを引き抜いた。
グィィ……! ずぼんッ♡♡♡
絞殺「クゲェ、ゥケッ…………♡!!!」じたばた♡!
そして、2本のチンポを絞殺ちゃんの下にセットして♡♡♡
スルンッ! ぐぶぽッ!!!!♡♡♡
絞殺「ヒグァゥエ!?!?!?♡♡♡ アゲ、ウ♡???? オ……オシリ、ニ゛、モ゛♡????」
D「そー、そー、二穴同時挿入♡♡♡ 1人だとできないからねぇ♡♡♡」
D「でも他の男に貸すわけも無いからね!! まさか1人でできる機会が来るなんてねぇ!♡♡♡」
ずぼぉッ、どぶぢゅん!!!♡♡♡ ぐぷぼぉ、ごぢゅううぅ♡♡♡♡♡!
絞殺「ゲホ!♡♡♡ ハギュゴォ!♡♡♡ オゲグ!!♡♡♡ ホミ゛ャア♡♡♡♡♡」びっくんびっくん!!!♡♡♡
D「うーん、肉壁腰に俺自身のチンコがゴリゴリする感覚は奇妙だが、これはこれで気持ちいじゃないか♡♡♡」
D「俺も絞殺ちゃんも二倍気持ちいいし、WIN−WIN−WINだねぇ♡♡♡♡♡!!!!!」
どぢゅ! ごぢゅ!!!♡ ぼぢゅ♡! がぢゅうッ!!!♡♡♡♡♡
D「さあ、二穴に出すよ絞殺ちゃん!!!♡♡♡」
D「さあ受け取れ絞殺ちゃん!!! ブチ出すよおおッ!!!」
絞殺「ギ!!!!♡♡ ケウ!!!!♡ アカ゜!!!!!!♡♡♡」がく!!!♡♡ がくう!!!!!♡♡♡
ゴヂュン!!!!♡♡
ごッッッッぶりューーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
絞殺「カピ♡♡ カ!!!♡♡♡ ヘ♡♡♡ ォオォオゥゥゥーー…………♡♡♡♡♡」がくがくがくがくぅっ♡♡♡!!!
D「っおあーーーッ♡♡♡ 気持ちーーーーーー♡♡♡♡♡」びくびくびく♡♡♡!
D「ほおおすげーー出る〜〜〜♡♡♡」ぶるるるっ!♡♡♡
絞殺「ア゜…………カァ………………!♡♡♡ ケァ゜………………!♡♡♡♡♡」がくんっ…………!♡♡ がくぅ…………!!!♡♡♡
どぶぅうぅぅ…………!!!♡♡♡
ーーーーー
194Res/277.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20